創刊一〇〇年三田文学名作選 [単行本] セレモニー、懇親会の後に万来舎へ立ち寄りました。 タンカレー・ジンとゴードン・ドライジンのキャンペーン中で、マテ ...
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井筒俊彦特集 - 存在論的愛 プラトニズム (三田文學 2014年春季号)
先週届いた三田文學117号に「井筒俊彦 生誕100年」が特集されている。まだ読み途中なのだが、「神秘を歩む言葉ー井筒俊彦の暗夜」という納富信留先生の寄稿、「井筒俊彦とキリスト教 存在論的原理としての愛」を書かれた山本芳久氏のテキストが興味深い。一と多の問題、お ...
震災から三年 経済と世相 新派に生きて (三田文学×慶應義塾文学部)
三田キャンパス 北館ホールにて三田文学会・慶應義塾大学文学部主催による講演会が行われ、出席した。講演者は齋藤誠氏(一橋大学教授)で専門はマクロ経済学である。原発の専門家ではないものの阪神淡路大震災の頃よりリスクマネジメント、リスク経済を考える事が増え、建 ...
三田文学会総会 (於 北館ホール・ファカルディクラブ) 編集中
創刊一〇〇年三田文学名作選販売元:三田文学会(2010-07)販売元:Amazon.co.jpアメリカ文学史―駆動する物語の時空間著者:巽 孝之販売元:慶應義塾大学出版会(2003-01)販売元:Amazon.co.jp三田文学総会および懇親会(ファカルディクラブ)に今年は出席いたしました。編集中 ...
三田文学 / 画家 : 浅野信二氏の賀状
片岡佐吉邸でお会いでき、お年賀もいただいた浅野信二さんの年賀状。構図も一部彩色も美しいです。私にとって一番撮りなれているデジカメの充電器がゆくえしれずになっており(・・・)それが先日!発掘されましたので(仕事場に泊まりこみで文章修正しているときの鞄に入っ ...
評論「「いたみ」と「かなしみ」のトポス」(三田文学 夏季号)
人は誰かに直接あるいは間接的にもでも、・・・言葉でも行為でも支えられている。しかし人はどのくらい個人の痛みを理解できるのだろうか。三田文学夏季号に鷲見先生の「「いたみ」と「かなしみ」のトポス」が掲載されているフィレンツェ・アルノ川の洪水1966年時代のマルコ ...
高嶺(Takane)によるデザイン・フォー・ライフ. 商用利用・写真使用に関しては許可をお取り願います。



