
書斎に飾ったボリショイのカード。
2017年のボリショイは「パリの炎」全幕ですね。
ミハイロフスキー劇場 ワイノーネン版
ボリショイのダンサーがちょっと貫録ありすぎですが、ボリショイならでは、これは全幕で観たいですね!
ボリショイ<パリの炎> Act.2 ジャンヌ:ナターリヤ・オシーポワ, 義勇兵フィリップ:ワシリーエフ
ガラ公演のPDDのみ、さすがにすばらしいです、Bravo!
これはでもやはり全幕で観られる機会にみたい演目。
オシーポワとイワン・ワシリーエフ, バスクの踊り。
ミハイロフスイーの宮廷人場面も良かったです。
コンクールでよく踊られるのはこのヴァリエーション。「パリの炎」からのヴァリアシオン。
unknown
2010-11-08
パリ・オペラ座の「シルフィード」もいいのですが、「シルフィード」は東京バレエでも公演が成功したので(マチューガニオ初来日の時に行きました。斎藤さん(現・芸監)、エフィ―が井脇幸江さんでした。
「パリの炎」や「ナポリ」などは日本のバレエカンパニーに合う演目だと思うのです、あとは「パキータ」とか。
パリ・オペラ座の「パキータ」で来日してほしいです。
今のボリショイだと一番だれが似合うのでしょうか。
ルンキナファンだったので、それほどちゃんと抑えていないのですが、多分、<ラ・バヤデール>の持ち味のようなダイナミックさはオケとともに、群舞もふくめた舞台として「これぞ!」というものが観られると思っております。
2月の東京バレエ公演、まだ日程がはっきりせずです。
初演の入戸野さん(かつて宮本祐宣さんもされた)と最後の木村さん。もう一度介スケジュール見直してみましょうか...オーレリーの「ボレロ」もですが、初演作品も気になっているのです。
(昨年の来日公演は、ロミオ・ジュリエットが多すぎました...やはり演目を決めるのは、舞台で物語をおいかけたいのでしょうか。バレエそのもの観たいと思うと、ヴァエーションの豊富さ、音楽、ダンサー、カンパニー、演奏音源などで選びます。初演なら初演を。)
年末年始のウィーン国立バレエがかつてないほどよかったので、夏のルグリガラも期待しています。
そういえば、クレールマリ・オスタが引退したのは昨年、ちょうど1年。
今年は、マリ・アニエスが引退でしょうか、ヌレエフ世代の下のほうは同世代なのです、受け継がれた伝統と、新しく作り出すものを同時にひきつけた時代というのはたしかにあって...
銀英伝ばかり見てましたが(・・・進行中)、やはりプリマクラッセの舞台はエネルギーに満ちあふれています。
永くなりそうなので、過去語りを再度、またいろいろ感想をためていているので、その都度追記します。
unknown
2014-11-24


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unknown
1900-01-01
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