江戸城が、なく、北の院と二ノ丸御殿が川越に移築されているほかに、江戸時代の桃山建築は二条城とほかにまだ現存しているのでしょうか。
内部はやや改装中ですが、当時の権力が建築に反映されていますし、大政奉還の場所、部屋の構造、部屋の役割に応じた襖絵などの違い。外国人観光客のかたのほうが、熱心ですよね。
欧米とくにアメリカ、北方系のかたが熱心。わたしもかぎられた時間ですが、もう一度観たくなる場所でした。もう少し勉強してからまた。
京都ビギナーなのですが、はい、都内同様に4回くらい、海外のかたから道をきかれましたよ!!
いまやらねばならないことがあり、また京都記録は出しますが、
最後に、今回も京料理 接方来さんで京都野菜と釜飯、和食を。
二条城パンフレットを購入しましたが、
これだけの素晴らしい建築と意義、府か国の文化庁がはいり、カタログや狩野派の資料、物販は充実させたほうがよい。
下賜されたのが大正14年。
年表をみて考えること多々。
このマップや探幽のポスターほしい旅行者も多いのでは?

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曼殊院門跡 〜弁天堂(京都)
高嶺(Takane)によるデザイン・フォー・ライフ. 商用利用・写真使用に関しては許可をお取り願います。






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