

蓼科東急にはペット可コテージがあり、にこさんと一緒に1日滞在したときの写真です。















・・・テキストは後ほど。
どこにいっても好奇心がつよく一緒にいると前向きなにこさんでした。
亡くなるほんの数日前まではお散歩もいきたがり、歩いていました。
留守番するときもとてもいい子でしたが(しかし4時間が限界)、その時間、私の不在を今私がにこがいない、一緒にいられないと思う不安を感じていたと思うと、私がつらいというよりも、にこさんがそれを耐えてただ待っていたこと、その実感・感情が「生」のものとしてわかる・・
真実はいつも遅れてやってくる。人のわかっているという思いや考えや言動はいかに自覚的であろうとしても、傲慢で愚かなものです。
高嶺(Takane)によるデザイン・フォー・ライフ. 商用利用・写真使用に関しては許可をお取り願います。
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