Ousia@WEB デザイン・フォー・ライフ

from ousia@web 高嶺(Takane)によるデザイン・フォー・ライフ. テキストと写真で綴ります.

タグ:Rose

庭の薔薇を一輪ずついけました。パット・オースチン、アンジェラ、緑光、ティージング・ジョージア、ワイルド・イブほか。茶卓はマリアージュ・フレールのジャポニズムな鉄シリーズ。リビエラカップがおすすめです。(写真のはコム・デ・ギャルソンのデザインショップで買っ ...

バロン・ジロー・ド・ラン(英語表記のショップなどでは、バロン・ジロー・ド・レインと書いてあることもある)は1897年作出のオールドローズです。四季咲きではありません。よって、春(5月)に咲かねば次の年まで花がさくところを観られない、オールドローズの一季さきは、 ...

ようやく、ようやくですが薔薇につぼみが見え始めました。つぼみがついてきたのは、イングリッシュローズの、パット・オースチンとウィンチェスター・カテドラルです。https://www.davidaustinroses.co.jp/japan/Advanced.asp?PageId=1988ここからは、毎日脇芽をとったり、あ ...

モッコウバラ。黄色と白をよくみかけます。今春は白のモッコウバラの苗を植えつけました。ブルーベリーの蕾。開花したあと実がなります。雪柳の花と新緑が今美しいです。新緑や芽吹きの季節ということは当然草もはえてくるわけでして、少しずつくさとりしはじめています。( ...

マンダリンランチに行ったときに、同級生みゆき嬢からいただきました、今年の誕生日プレゼント。説明が愉しいので追記します。これは、一昨日。(後ろにみえているのは、マリアージュ・フレールの紅茶と、TMGの紅茶) 水曜日から冷え冷え、遠くの前線もずっと ...

New Dawn も秋の返り咲きをしています。春よりも気温が低いので、秋のばらには静かな美しさがあります。色が綺麗に映えます。10月15日までのキーワードモバイル版。1 インターコンチネンタル  インターコンチネンタルバリ2 バリ  龍真咲  辻本祐樹  美弥る ...

ワイルドイブはイングリッシュローズです。秋に近づいて返り咲きしてきました。本来なら夏剪定をし、初夏の花をさかせた体力を株が回復するための、お礼肥をあげなければならないのです。しかし近年猛暑かつ腰椎手術してからはあまり本気にひとりで脚立をだして剪定もできず ...

イングリッシュローズのワイルドイブ。静かに、明るい日陰で花開いていました。朝の4時50分くらい。暑くなると開ききってしまうでしょう。いくつかのばらは返り咲いてます。苗もつかれているので肥料をあげなくては。夏の庭管理はそこそこ、が基本!目立つ草取りを簡単に、 ...

睡蓮も順調に育っています。睡蓮鉢を大きくしたいものです。トーナメントエントリー記事で1-5位の記事。2016年6月。5-9はまた別の記事で。ブロッコリーとボッタルガ(カラスミ)のスパゲッティいけばな 第三応用傾真型 ゆりと丹頂アリウム No.3 Variation upright style Mor ...

スヴニール ド ラ マルメゾン、返り咲き。ロゼット。 ついにウィンチェスターカテドラルが開花しました。  Winchester Cathedral イギリス大聖堂、ウィンチェスター大聖堂から命名されたイングリッシュローズです。今は鉢で育てています。 ニュードーン。 アナベルハイ ...

見事なクォーターロゼット咲き。 近況  ココナッツシーフードトマトカレーを作りまして、以前からちょっと憧れついたジャスミンライス、タイの香り米をようやく購入。炊飯器では普通にごはんがたかれていたので、久々にル クルーゼと炊飯ガスモードで炊きました。とり ...

 花の特徴であるフリルが見やすく開花しています。 多年草も初夏らしく、ミツバチが来たりしてます。 庭園美術館へ。またこれは違う記事にします。  いけばな: 芍薬とむしかり 書斎   バラ園芸507位   輸入住宅(施主)27位   バレエ299位突然ミュージアム ...

グラミスキャッスルGlamis Castle  も咲いてきました。今年はイングリッシュローズはやや遅めに開花しています。 Teasing Georgiaも。どちらもディヴィッド・オースチンのバラです 淡いピンクがNew Dawn 早朝開いたときが一番美しい庭に生きるばら。シュートも出てき ...

今日の時点で咲いているばら6種をいけてみました。はまなす(八重レッド)、緑光、パット・オースチン、アンジェラ、ワイルドイブ、スヴニール・ドクトール・ジャメン(とこれにエイブラハムダービーとシャポー・ド・ナポレオンがありますが、咲いたばかりのエイブラハムダ ...

パット・オースチンと緑光、アイビーとブルーベリーの葉を活けました。 ドナテッロの<ダヴィデ>(Firenze バルジェッロ博物館 ドナテッロの間) 1 インターコンチネンタル 滞在ブログ 2 エカテリーナ・コンダウーロワ 3 サヌール 更紗 4 インターコンチネンタ ...