1DAY-25HOURS デザイン・フォー・ライフ

from ousia@web 高嶺(Takane)によるデザイン・フォー・ライフ. テキストと写真で綴ります.

タグ:Paris

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バリの炎(ボリショイ版 2017年来日 カード)を飾りまして、庭の花を少しずつ摘んでミニブーケに。
花だけもうもう一度撮ります...

4月1日-19日付のアクセス順記事一覧

1. 2017-04-09 宙組 <王妃の館><VIVA FESTA> 2回目 (於・東京宝塚劇場 日比谷・有楽町)
2. 2017-04-07 宙組 <王妃の館> <VIVA!FESTA!> (於:東京宝塚劇場 日比谷・有楽町)1回目
3. 2015-04-08 インターコンチネンタル バリ Intercontinental Bali 滞在記(4)シンガラジャ・ウィング
4. 2017-04-19 瑠璃色 稽古場レポート観ました
5. 2017-03-25 春日 後楽園にて:ラクーア内 利休海鮮丼のランチ ラジオ他リンク集
6. 2017-03-29 いわゆる 「双璧」: 策謀によって国はたたず....
7. 2017-02-17 Celebrating the 70th anniversary of the Edinburgh Festival :エジンバラ・フェスティバル70周年メディアイベント2017(於:駐日英国大使館公邸)
8. 2017-04-10 モッコウバラ、アナベルの新芽 イングリッシュローズ 4月10日付アクセス記事一覧
9. 2016-10-24 スカーレット・ピンパーネル The Scarlet Pimpernel (於:赤坂ACTシアター)
10. 2017-03-26 月組 <グランド・ホテル><カルーセル輪舞曲> 2回目 (於:東京宝塚劇場 日比谷・有楽町)
11. 2017-04-06 3月のキーワードモバイル版 サラダほうれん草、トマトともち麦と玄米のサラダ 映画<ローマ法王になる日〉
12. 2015-04-16 インターコンチネンタル バリ Intercontinetal Bali 滞在記(6)
13. 2017-04-03 映画 <エルミタージュ美術館 美を守る宮殿> Hermitage Revealed (試写会)
14. 2017-04-11 " KESHIKI" マンダリンオリエンタル (於:日本橋 三越前)
15. 2017-04-13 ヴァニティ模様替え 階段ホール 3-4月の記事(2-9位) 
16. 2017-04-17 市場内のイタリアン 石窯ピッツアのランチ
17. 2017-04-12 ヴェッラヴィスタ氏かく語りき (2)時事 耳は二つ、話すことの二倍聞き、声とせよ
18. 2017-04-11 自由について (シチリア方言の詩)
19. 2017-03-31 リビング写真, TWGの SAKURA Tea
20. 2017-04-14 薔薇 ウィンチェスターカテドラル(Winchester Cathedral),パットオースチン(Pat Austin) 新芽と蕾 新しい葉
21. 2017-04-15 手作りのイースターエッグを今年も飾る ヴァニティ模様替え モーリス・ブランショ Le Tres-Haut 他
22. 2017-04-19 ブルーベリーの花がほぼ満開に 4月記事一覧(5位まで)
23. 2017-04-10 日本橋 三井美術館エントランスの八重桜 3月4月記事一覧9-20位まで
24. 2016-11-26 宙組<バレンシアの熱い花><HOTEYES!!>(於:府中の森芸術劇場)
25. 2017-04-12 日本橋 マンダリンと室町界隈の街並み
26. 2017-04-18 Ballet de L'opera de Paris:Ballets Russes パリ・オペラ座 セルゲイ・ディアギレフ生誕145年"バレエ・リュス(2009)" 於:TOHOシネマズ日本橋
27. 2017-04-13 いけばな:吉野桜と蘭 浮き花 玄関ホール
28. 2017-04-07 日伊国交150周年<ティツィアーノとヴェネツィア派>展Galleria degli Uffizi Museo di Capdimote Pinacteca di Capodimonte(於:東京都美術)
29. 2017-01-01 2016-2017 大晦日のお料理 New Year's Concert 2010 ~ Eleonora Abbagnato & Nicolas Le Riches
30. 2017-03-08 月組 <グランドホテル><カルーセル円舞曲> 於:東京宝塚劇場・日比谷・有楽町

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インターコンチネンタル バリ Intercontinental Ba...

Celebrating the 70th anniversary of the Edinburgh ...

宙組 <王妃の館><VIVA FESTA> 2回目 (於・東京...

スカーレット・ピンパーネル The Scarlet Pimpernel ...



ダイアリー:よく考えると3月18日までは胃腸科に入院していてまだ点滴していたのですから、まだできる範囲で活動したほうがいいでしょう;と思っています。体調をよくみて...再発はしたくない;

ライ麦トースト用パンをパルで酵母パンと買ってしまったので、クロックマダムを作ってみました、これはつくりたてが美味しいですね。しばらくはクロックマダムを作ってみようかと...
それから銀英のキャゼルヌ夫人こと、オルタンス・ミルベール夫人(オルタンスさん好きですね)が作っている作中の料理、魚のクリームシチュー(ルビがあったが忘れたのでレシピ調べてみよう)おいしそうです。

そういえばフリカッセを作ったときの写真をまだ載せていません。
薔薇園芸についてはまたのちほど、平日は園芸というか脇芽やブラインド処理をするくらい(紅茶の茶葉はのこったら水やりにあげるといいです。お米のとぎ汁も)
蕾はいくつかついてきて、大きくなっています。

ルクレティウスが書くような、春のエネルギーの萌芽とみずみずしい成長に陽光がいい季節です
ただし今年は風がつよいような。


             

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作成しております。



Le ballet de l'Opera de Paris au Bolchoi Documentaire   

ボリショイでのパリ・オペラ座バレエ...パキータはやはりレッスン風景が好きです!17分くらいからラコット氏、ルフェーブルらのリハーサル。教師としてうつるローラン・イレール(様)が....マチアス・エイマンが出てますね。20分くらいから、モスクワに移動したボリショイ劇場でのようす。

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パリ・オペラ座ガルニエ宮にて2009年に上演された、ガラ公演、セルゲイ・ディアギレフ生誕145年記念公演の映像収録作品。著作権の問題等でDVD化されていない本作を日本橋の東宝シネマで上演するというので行ってきました。チケットの前売り時にちょうど日本にいなかったので半ばあきらめていたのですが、ぎりぎり購入できたので行くことにしました。本来は昼の上映にいくつもりでしたが、二回目上映だったので本当にぎりぎりでした。

薔薇の精
三角帽子
牧神の午後
ペトリューシュカ

いずれもバレエ・リュスの作品といえば有名で、薔薇の精(ミハイル・フォーキン振り付け/楽曲がウェーバー)、牧神の午後はヴァツラフ・ニジンスキー振り付けで上演当時は問題作とされたものの、極めて見どころが多い作品。音楽はドビュッシー。
ペトリューシュカは、本場ロシアや日本では東京バレエなどでも上演されている(牧神の午後もかつてマラーホフやベジャールバレエのダンサーなどとも共演している)。人形だが人間の心をもつペトリューシュカはつねに笑われ蔑まれている。ロシアの町中の祭や街頭芸人たちと都市の人々が求める享楽や娯楽を背景にして、精神とは、肉体とは生命とは...感情や祝祭、ドラマ、悲劇性、喜劇性それらを含んだ作品で、一見上演するのが容易そうだがまさにカンパニーの力量を問われる作品。

手元にパンフレット等がなく、自分が今までみた作品と読んだ文献などから、引用などせずに印象的だったことだけでも書きとどめておく。

薔薇の精
イザベル・シアラヴォァラ マチアス・エイマン

マチアスの薔薇の精は、かつて日本の夏のガラ公演でも踊られていてそれが素晴らしかった。(このblogにも感想があると思うが)少女役のほうをイザベルが演じるというのがとても新鮮だった。

三角帽子
ジョゼ・マルティネス マリ・アニエス=ジロー 
しかしおそらくコリフェの中にアニエス・ルテステュもいたりして、登場人物が多い作品のこの三角帽子やペトリューシュカは、よくよくみているとペトリューシュカにはドロテ・ジルベール?とおもわしき人がでていたり、ミリアム・ウブド・ブラームがいたりする...パリオペラ座のエトワール総出演といった雰囲気。
どちらかといえば、ジプシーたちやスペイン・バスクなどを主において、フランス軍は道化的な(サンチョパンサのように扱われたり)するので、バレエリュスがパリで上演したのならかなり画期的だったかもしれない。
推測なのだが....

牧神の午後
シャルル・ジュド とピエトラガラの映像でみた「牧神の午後」がまさに神々の領域だったのが、二コラ・ル・リッシュも凄かった。人間と神、野獣、パーンもまた、中間存在であり、神々からもニンフたちからも動物たちからも人間たちからもおそらく異質とされている。ニンフもまた中間存在であろう。
この物語をどう受け止めるか、というより極めて高度な技術とテキスト解読および表現性がもとめられる。
普通にこの通りに人間が動いたとしても我々はなにか粗雑なものをみたとしか思わないだろう。
しかし、二コラ・ル・リッシュの牧神は、テーマとともに、彼自身が牧神であったし、中間存在である不安、人間でないことへの気楽さ(半獣神)、しかし人間や神々同様に興味や愛に似た感情をニンフに抱く。この微妙なものをあらわせるのは、古代の詩の世界だけかもしれない、だが、パリ・オペラ座とバレエ・リュスのニジンスキーは、牧神の午後という音楽と、ニジンスキーが当時、ルーブル美術館で古代ギリシア美術をみていて考えたものが現わされている。彼に時間やストレスがなく資金も製作に熱中集中できる環境があったら、さらに凄いものをつくっただろう。いわば、これはデッサンの状態から上演したのであって、そうした何か、手をいれつくされていないが、本能的に表現したかったものが表出してしまった、というべきもので稀有な作品だ。
そしてこの作品をそう鑑賞できること自体が、稀有なのだ...
ニンフ役はエミリー・コゼット。
おそらくは、再演のときのプレルジョカージュ作品「メディアの夢」がそれなりに評価されてのことだろう、ニンフの微妙な自意識と恐れと興味、他者への距離のおき方、しかしあくまで人間的ではない優美さで・・・見事でした。
メディアの時よりも表現が正確だった。

ペトリューシュカ
バンジャマン・ペッシュがペトリューシュカ。
バンジャマンも演技が優れているのと同時に大変身体能力表現が強みのあるダンサーなのだが、それらを逆封印するかのようなペトリューシュカだった。彼の姿は「眠りの森の美女」での青い鳥が有名だが、やはり人でない存在を表現するのは大変長じている。もちろん他のノーブルな役もすばらしいのだが...
ペトリューシュカに関しては、マラーホフと東京バレエ版、映像においても、舞台においてもかなり目にする機会が多い作品であって、ペトリューシュカとは何か、というテーマだけでも考えつきることはない。
今回は、バレリーナ役にクレール=マリ・オスタ。
このオスタが素晴らしい。今までで観たペトリューシュカのオスタの中でもこれ以上のものがあるのだろうか、とおもうほどだった。オスタはバレリーナ・バレエダンサーという職業や役割を本当に理解しているダンサーだったし、この役を躍るための知性や理解もさることながら、心があるようなバレリーナ人形 という本当にやろうとしたら大変な難役を完璧に演じていた。・・・とにかく、彼女のパはどこまでも正確だし観る者を魅了する、そしてこの演技というのも不似合ながら、その時間だけ、バレエ・リュスのペトリューシュカのバレリーナ そのもののようだった。

一度しか観られない企画だったし、席も実はあまりいい席を選べずスクリーンも見やすくはなかったのだが、観に行ってよかったと思う。もしDVDであれば、何度か気になるところも観られるだろう。
カメラの切り替えもあるために、生の舞台をみるのはまた異なってしまうのだが。
ぜひ、以前、東京都庭園美術館でバレエ・リュス展をやったときに、資料コーナーで上映していた、ルグリが薔薇の精を踊り、シャルル・ジュドが牧神...のDVDを再版するか、こちらも上映してもらいたいと思った。

会場はとにかく満席で、パリ・オペラ座のヌレエフ世代のダンサーたち、黄金時代の1990年代から2010年くらいまでのダンサーたちとパリ・オペラ座のバレエ芸術の世界を愛してやまない人たちが多いことがわかった。
私たちは、もちろんこの作品を観ておきたくて会場にきているのだが、(すくなくとも私は)今は劇場でも得難い本当にすばらしい舞台経験ができた時代が去ったこともどこかで嘆いている。

日本のクラシック、バレエ、オペラのファンはそれぞれがどこかで切れている...国内でチャイコフスキーの火の鳥とバレエ火の鳥を上演することができれば、1900年代初頭のパリに近づけるかもしれない。
ぜひ国内のダンサーが良いときにそうした企画をしてほしい。都饗との春の音楽祭などでぜひ行ってもらいたい。火の鳥かペトリューシュカであれば、オケのファンでも興味をもつであろうし、実際、バレエ音楽を本来の上演舞台と一緒に体験しなければ、作品としては部分だけをしっている状態なのだ...。

残念ながらまだまだ文化が成熟するほどになっておらず、バレエ・リュスが成功したのはパリの芸術家たち、文学者、画家、詩人たちがバレエリュスのテーマを熱烈に歓迎し、解釈し、批評して評価したからにほかならない。
それらは文学や神話、絵画美術の世界との交遊で、自然には目にできないものだからだったからと私には思われる。


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3月31日の上映を日本橋にて鑑賞。

家にあるパリ・オペのDVDをまた観たくなりました。


"Sur les Pointes avec une Etoile" Isabelle Ciaravola, Master Class

アンドレイ・クレム&イザベル・シアラヴォラ
日本コロムビア
2013-05-22


Eleonora Abbagnato
TDK
2006-05-01



https://www.youtube.com/watch?v=BPluHfL9Ciw



Clairemarie Osta - Emeralds バランシンの”ジュエルズ”ではエメラルドが好きです(フォーレ)オスタ.



Marie Claude Pietragalla ピエトラガラのオディール

https://www.youtube.com/watch?v=2W4jJ_hcsp8
エトワール任命の瞬間...

手作りのイースターエッグを今年も飾る ヴァニティ模様替え モーリス・ブランショ Le Tres-Haut 他


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     2017-01-29-15-59-16

書斎に飾ったボリショイのカード。





  
2017年のボリショイは「パリの炎」全幕ですね。


 


ミハイロフスキー劇場 ワイノーネン版




ボリショイのダンサーがちょっと貫録ありすぎですが、ボリショイならでは、これは全幕で観たいですね!

ボリショイ<パリの炎> Act.2 ジャンヌ:ナターリヤ・オシーポワ, 義勇兵フィリップ:ワシリーエフ



ガラ公演のPDDのみ、さすがにすばらしいです、Bravo!

これはでもやはり全幕で観られる機会にみたい演目。




オシーポワとイワン・ワシリーエフ, バスクの踊り。
ミハイロフスイーの宮廷人場面も良かったです。



コンクールでよく踊られるのはこのヴァリエーション。「パリの炎」からのヴァリアシオン。




ワシリーエフ
アイヴィ
2016-09-01


パリ・オペラ座の「シルフィード」もいいのですが、「シルフィード」は東京バレエでも公演が成功したので(マチューガニオ初来日の時に行きました。斎藤さん(現・芸監)、エフィ―が井脇幸江さんでした。

「パリの炎」や「ナポリ」などは日本のバレエカンパニーに合う演目だと思うのです、あとは「パキータ」とか。
パリ・オペラ座の「パキータ」で来日してほしいです。

今のボリショイだと一番だれが似合うのでしょうか。
ルンキナファンだったので、それほどちゃんと抑えていないのですが、多分、<ラ・バヤデール>の持ち味のようなダイナミックさはオケとともに、群舞もふくめた舞台として「これぞ!」というものが観られると思っております。

2月の東京バレエ公演、まだ日程がはっきりせずです。
初演の入戸野さん(かつて宮本祐宣さんもされた)と最後の木村さん。もう一度介スケジュール見直してみましょうか...オーレリーの「ボレロ」もですが、初演作品も気になっているのです。
(昨年の来日公演は、ロミオ・ジュリエットが多すぎました...やはり演目を決めるのは、舞台で物語をおいかけたいのでしょうか。バレエそのもの観たいと思うと、ヴァエーションの豊富さ、音楽、ダンサー、カンパニー、演奏音源などで選びます。初演なら初演を。)


年末年始のウィーン国立バレエがかつてないほどよかったので、夏のルグリガラも期待しています。

そういえば、クレールマリ・オスタが引退したのは昨年、ちょうど1年。
今年は、マリ・アニエスが引退でしょうか、ヌレエフ世代の下のほうは同世代なのです、受け継がれた伝統と、新しく作り出すものを同時にひきつけた時代というのはたしかにあって...

銀英伝ばかり見てましたが(・・・進行中)、やはりプリマクラッセの舞台はエネルギーに満ちあふれています。

永くなりそうなので、過去語りを再度、またいろいろ感想をためていているので、その都度追記します。








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マラーホフによるヴァリエーションレッスンも、パリほ(パリの炎)、眠り、タンバリン・エスメ(Esmeralde)

Croise
新書館
2009-06-02




玄関ホール 吹き抜け:ローラ・アシュレイのクリフト...

インターコンチネンタル バリ Intercontinental Ba...

吹き抜けと階段(ポスト・to ポストタイプ)白梅とス...

バラ 植え替え資材(1)

lingua latina ;ラテン語学習会新年会2017に出席し...

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ヌレエフ版<ライモンダ>のグラン・パ。マリ=アニエス・ジロー, ジョゼ・マルティネス,パリオペラ座バレエ

Raymonda Grand Pas  -Marie-Agnes Gillot, Jose Martinez


ソリストの中とヴァリエーションに、ドロテ・ジルベールとエミリー・コゼットがいますね?

衣装も宮廷衣装も素晴らしいです...コーダ部分も好きです。





ライモンダは好きな演目なので全幕もボリショイとキーロフ《マリインスキーで2つdiscをもってますがあれから新しいものは出たのでしょうか。

Irek Mukhamedov
Kultur Video
2015-01-19


2つ目に買ったのがこちら。ヌレエフ版は振り付けが原点とは異なるので(どちらも魅力というかパリオペらしいのはヌレエフ版)発表会やコンクールや公演を観に行く(ガラのヴァリエーション含む)の参考にしたいならこちらでしょうか。

Teatro Alla Scala
Arthaus
2016-09-09


スカラ座版、どうやらフリーデマン・フォーゲルが出ているようで気になりますが、まだ買ってはいません。
全体としてはどうなんでしょうか。




Raymonda ;Rudolf Nurejews Alexander Glasunow
Manuel Legris

ウィーンでライモンダのリハーサルをするルグリ先生が!
ウィーンはルグリを芸術監督に呼んでよかったですね。ライモンダもできて、オネーギンもできるなら素晴らしい



3幕のハンガリーの踊りも好きです。グラズノフの音楽といいライモンダは良い...
Hungarian - 3rd act Boshoi Ballet






再版されないものでしょうか...というかこの時代の全幕DVDがなさすぎるのが大変勿体ない。

ライモンダの場合は、特に衣装、舞台美術も重要だな、と感じます。
ライモンダの後に、パキータの3幕が観たくなるのですがなぜでしょう。
アミューズソフトエンタテインメント
2010-05-28


私は東京文化会館で予約したのでこちらを持ってますが、一部パキータのゲネやリハーサル部分もあり好きです。

紀伊國屋書店
2013-04-27




本日は風邪で一回お休みしてしまったいけばなお稽古へ。
これはまた別記事にします。ひめみずきを選んだのですが小さな蕾が開くのがたのしみでもあります



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2015-09-18-11-15-47

写真はAMAN東京のライブラリ. とても天井が高いブックシェルフで明るく、おちつきます。
朝倉文夫(朝倉彫塑館の朝倉文夫の書斎をどこか思い出す。こういう壁面ブックシェルフは実はあこがれて憧れてしたのですが断念したのでした。
集英社の日本美術全集がとても高い場所にあります。(私は祖父のものを借りて研究している...今の全集はまた写真が新しくなっているのでしょうね。でも古い記録、古い写真も新鮮です。。)


15日に記録しておいたログです。20日近くになってしまいました。すみません...今週はとにかく体力がありませんでした。


1 バリ
2 インターコンチネンタル 
  インターコンチネンタルバリ
3 バレエ 
  インターコンチネンタルバリ 滞在 ブログ
4 感想
  旅行記
  バリ島
  ローラ・アシュレイ
  和菓子
5 龍真咲
  ハロウィン
  DVD
6 2015
  ラグビー
  宝塚
  美弥るりか
  沙央くらま
7 パンゲア
  上野水香
  俺の地図帳
8 大使館
  金子國義
  1789
  シンガラジャ
9 クラブラウンジ
  サンセットバー
  ドラゴンナイト
  ランプシェード
  る・ひまわり
10 京都
   シビラ
   カラバッジョ展
   ラグビーワールドカップ
   2016

告知のお葉書きなど頂いているので画像はまた増やします!

2015-09-18-10-59-13  AMANCafeの入り口。


2015-09-17-17-40-59


2015-09-17-18-16-46 2015-09-17-17-20-03

まだ詳細かけてませんが、UK-JAPAN同窓会でご一緒しているびんごがーる様とあるイベントにご一緒させていただきまして、その帰りに、初めてベルギービールウィークエンド Belgian Beer Weekend 2015に立ち寄ってきました。六本木ヒルズのアリーナには、アカデミーヒルズのイベントのときに、モルツフェスタで立ち寄ったことがあるので天気がよかったらさぞ盛況だと思います。
日本初上陸の銘柄、東京限定のビールもあります。

明日から連休の方もいると思うので、詳細は次回でもとりあえずレポート的に掲載しておきます。
マイグラスをもってもう一日くらい行けたらいいです。
しかし本当に9月からの気温変化にはまったくの体力低下で参りました。痛み止めを飲んでいるので、胃腸もあまりよろしくない!のですが、美味しくビールは頂きました。

世間の・・・というかJ-POPに弱いので、龍さんのコンサートタイトルのほうから知ったドラゴンナイトという単語。
紅5復活!と流れたきたニュースにいろいろ過去にさかのぼってしまいました。
ドラゴンナイトは観に行きます。ナウオンステージになかなか遭遇しなくてチェックしてしまう。
地図帳は長瀞行きたかったのですが、いろいろな事情から見送りました。


いろいろと作業をそれでもちょっとずつは進めていて、しかしまだ完了していないという落ち着きのなさ。
やや焦ります。
9月になったとたんに、街のコンビニにおせちの字をみつけて倒れそうになりましたが...しかし10月になってしまうと一気に年末モードと年末までにやっておくことモードになり、年賀状などもそろそろなんだよな・・・と思う始末。一体おせちの広告物っていつぐらいから作り始めるんだろうか・・・!
やはり8月が大変でした。夏の暑さによる体力減退をを9月初旬に緩和したかったのですが、あまりにも天候に左右されすぎました。

写真あとから追加します。1789 DVD感想も書いておきたい。そしてやはり実況CDも欲しくなります。

る・ひまわりの年末、明治座公演には高嶺ふぶきさんが出るそうですね!
紫吹さんが出た舞台には行けてませんが、真野すがたさんや桐生園加さん、蒼乃さんなどが出ればいいなあと霧矢さんメモリアルを観ながら思っていました。あと前山さんね!地図帳の横浜で観たときから舞台での存在感んが凄いなあと思っていたので、化学反応(?)が楽しみです。

とうこさんと上口さんが共演する舞台(グローブ座)に行けなかったので、今日の朝に「エルアルコン鷹」の放送していてちょっと録画しました。幕開きから遠野あすかさんがせりあがってくるところまでがとてもかっこいい演出なんですよね。安蘭さん、遠野あすかさんは本当に上手いですね....紅5結成時期がエルアルコン鷹のときと聞いているのでなかなかに感慨深いものがあります。
DA2と紅5のコンサート、やってほしい・・・9月はやたらとミスティステーション(これも斉藤作品)を聞いたり観たりしてしまった。10月に「伯爵令嬢」(雪組 日生劇場)が放送されるんですね。霧矢さんに続いて大空さんのメモリアル番組も・・・

太秦映画村 いつか行ってみたい(笑)
霧矢さんメモリアルを観ていて、研究科1年のときに阪神淡路大震災が、そして月組TOPになられたときに東日本大震災とリアルに思い出しまして・・・あれから時は立ちましたが、その間のことも思い出しながらつい観てしまいました。つまり15年に一度は東か西で地震が・・・とか思うとなかなかなんとも・・・日本のような自然環境と密接な地理ではやはり人の知恵がなければならないのだと思う気持ちにもなります。




これは紅5のDVDには入ってなかったような?


 

蓮水ゆうやさんが出ている朝夏まなとさんのbrilliant〜。朝夏さんでもう一度銀英伝やらないかなあ、と。。




 


紅5のお料理対決の時にもありましたね、こういうの。CS見ていて瀬戸かずやさんがオムライス作る回。柚香光さんも一緒にお料理。オムライスはそう!半熟の面で包んでこそ美味なのです。わたしも同じように作ります。自作したのを食べたくなるのがよい番組。


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Innovation of Great キャンペーンblog
キャンペーン特設サイト内《英国大使館

https://www.gov.uk/government/world/japan.ja

Taste of Britain
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Etoile Dorothee Gilbert

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ここ数日FB上で、オペラ座のダンサーたちがオーレリーの引退公演についてたくさん記事を寄せていて、なんとも感無量になってしまったのも更新できてない理由の一つかも。

ルグリが<オネーギン>で引退公演を迎えたのとどこか重なります。
オペラ座のエトワールは引退公演の演目を自分で選ぶことができます、それは自分のダンサーとしての幕引きを自らで決定するのと同時に、自らとオペラ座の芸術を印象付ける碇石となる意味も持っていると思う。

プラテルは<ラ・シルフィード>で引退した。
この模様は、映画エトワールの終盤におさめられている。

オーレリーは、ルグリとのパートナーシップの中では、実は古典もだが、コンテンポラリーの表現も秀逸だった。

二つ印象的な演目をあげるとすれば、<ラ・シルフィード> と <眠りの森の美女>である。

どちらもDVDで発売されており、<ラ・シルフィード>はNHK-BSでも放送された。
オーレリーの引退は国内ではどのように特集されるのだろうか。
いまのところ、一番、オペラ座からの情報と、FB上でつながりがあるオペラ座のダンサーたち、元エトワールたちからの情報、写真、映像が一番充実している。
https://www.facebook.com/operadeparis/timeline?ref=page_internal

オペラ座も公式チャンネルを開設しており、トレーラー含めて最近は映像を観ることができる。

NHKはぜひ、まだみたことがない人がいるかもしれないから、パリ・オペラ座の<眠り>を放送してほしいし、かつてエトワール・ガラを企画していたTV系でもよいので映画エトワール、および、オーレリーの引退の模様を何かしかで放送してくれるか、あるいはDVDを発売してくれることを祈っている。



Trailer - Les Etoiles du Ballet de l'Opera

https://www.facebook.com/operadeparis



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Sleeping Beauty 
- Rose Adagio

オーレリーのローズ・アダージョ.
パリ・オペラ座の眠りは背景が古典主義らしいのも好きです(3幕ではロココ)
オーロラはコジョカル、オーレリー、プラテル(様)が好きです。
Va.が多いから眠りは好きな演目。



ルドルフ・ヌレエフ振付・演出「眠れる森の美女」プロローグ付3幕 [DVD]
パリ・オペラ座バレエ
ワーナーミュージック・ジャパン
2012-03-07




The Nutcracker - 
公式のトレーラー。
 Ballet de l'Opera de Paris, 2014 
くるみ割りは私は好きな演目ではないのですが、パリ・オペラ座のは見てみたいなあと思うのです。
なぜだろう。演技の部分、マイムや振り付け、みせかたの問題なのでしょうか・。

オペラ座学校のDVDや特集をみていると、本当に大人たち、教師たちが”「守護天使」のようなもの”とコメントするように、かかわっている。

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Signes [DVD] [Import]
Rene Aubry
Bel Air Classiques
2007-05-08



私が持っているのはこのリージョンフリーのディスクですが、別のパリ・オペラ座BOXという形で、シーニュ、ル・パルク、プルーストの3つが収録されているものもあるようです。
どれももっているので、プルーストの変わりに生成(ジュニュス)が入っていたら買うんですが・・・
パッケージの裏はベラルビ。

シーニュ(Signes)はおすすめです。
プルーストは・・・映像も美しいのだけれど、なぜかあまりかけません。

改めて、映像に残す、記録するということはいろいろな意味がありますね,,,

音楽に造形がない人がバレエの観客だったらコンテンポラリーは上演されないのだろうか
あるいは絵画・色彩・デッサンといった絵画的なものの欠落?
私はあまり過度に、「演劇的」になったコンテンポラリーがすきではなく、なぜならそうなったら、演劇(言葉を使う)に対するバレエの特権的表現力は失われるからだ。
マラーホフがクラシックの技術も経験も豊富なのにベルリンにいってしまって残念なのはそこだと思うけれど、彼はベジャールと「RING」を作ってローゲを踊ったのでその意味は大きい。

そうはいっても今のところシーニュは特別な、そしてオペラ座にとってもより特別な演目で、それをアニエス・ジローとベラルビが演じているのは素晴らしいことだと思う。



Balanchine
BBC / Opus Arte
2012-04-24


Paris Opera Ballet Box Set [DVD] [Import]


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8月のキーワード、モバイル版


1 感想
2 マホロバ
3 舞台
4 涙を数える
5 バレエ
  佐々木喜英
  舞台マホロバ
6 カール・パケット Karl Paq uette
  
7 凰稀かなめ ローラアシュレイ
8 柄本弾 キャラメルボックス
  マリアージュ・フレール
  高村順子
  村井
  エレオノーラ・アバニャート 
9 リモージュ 吉原裏同心 ウェア・モア wear moi
10 辻本祐樹
   彩風咲奈
   オークラ・プレステージ・バンコク
   エトワールガラ2014

Brogmura

blogram
からお知らせがきて、建築、ミケランジェロ、絵画、沖田総司、アイビー、バレエ、欄外で香港旅行のカテゴリーマスターになったと連絡がありました。ありがとう御座います。年に一度の集計のようです(8月31日)
アイビーって・・・?と思いますが、ばらをいけるときにアイビーも一緒に切っていけたりアイビーだけ初夏はいけたりしているからかな? あまり自覚ないですがなるほど、と思いました。

バラ園芸といいながら最近あまりばらの話題がない・・・
夏は緑光が少し咲いたことと、育てている自分が嬉しいのは、ワイルド・イヴのシュートが何本かでてきて株が丈夫だと解ったこと!
ワイルドイブは北西側にうえているのであまり条件はよくない場所だけに、内心(?)がんばれ...と思って見守っている薔薇なのです(・・・)
春に買った、スヴニール・ドクトール・ジャメンもなんとか今のところ猛暑を超えました。がんばりました。
フェンスの薔薇は剪定して、肥料をあげたりしないとなりませんが・・・今週はじめから腰痛がひどくなっていて、気おくれします・・・。

写真は国立新美術館.

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芝生広場にゴジラが〜と賑わってました。
こちらはミッドタウンミッドタウンにもテラクオーレができたんですね。
メルセデス・ベンツのカフェでは、ギャレット
・ポプコーンのデザートセットや、缶でも売ってましたよ。トートつき。

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ボヘミアグラス展に学友のYさんとご一緒しまして、日本酒グラス5客セットをミュージアム・ショップで見つけました!カットした模様も全て違い形も違う5色。チェコ・スロバキア製だと思います、展示の感想とともに後日書きます。 食事のために日比谷いきましたが、壮さん、未涼さん(まっつ)たち雪組生の退団日でしたね。えりたんは、愛と死のアラビアや、シェンボックが懐かしいような。カナリアもありました。まっつはインフィニティ、ドン・カルロスのフェリペ、ヴェンボーリオとフットルースのフィナーレ、いろいろあります。沙央さんが専科らしいのですが、新しい雪に来たらほぼ以前の雪組扱いになるのではないかと。

『涙を数える』は中日を超えたあたりで一度みようと思ってましたが、スケジュールが密すぎて断念しました。
DVD発売を期待して待っています。
(多田さんは「無伴奏ソナタ」に出るようでパルシステムの会員先行などに乗ってました。)

明一郎役を演じた辻本さんが「軍師官兵衛」36話 37話に登場するそうですね!(9月6日からのようです)

※ シーニュ(Signes)と記事を分けました。

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カロリン・カールソンによる Signes,
愛知万博を記念した公演でもシーニュは踊られた

<バレエ・リュス>の世界展に足を運びました。ますみ嬢からチケットをいただきまして、娘と私は二度目の鑑賞にいってきました。
(テストが終わったらいこうと言っていた展示です)

会場でいくつかのオペラ座による再演を観ていて、娘が「帰宅したらシーニュがみたくなってきた」と言い同じことを考えていたので、久々にパリ・オペラ座による「シーニュ」をかけてみました。


2004年収録
Marie-agnes Gillot
Kader Belarbi

国立新美で2つ流されている演目のうち、一つはべラルビが、もう一つにはローラン・イレールとニコラ・ル・リッシュが出ている。(イザベル・ゲランも?)
シーニュはこのモダンすぎる二つの演目、バレエ・リュスがオペラ座界隈で演じてきたバレエを引き継いだ作品だと改めて感じた。

ジローが滑らかに踊る傍らでは、ベラルビはそれに沿うべくさらに音もなく先をいく造形を魅せている。
この作品は音楽、舞台美術、衣装にテーマが集束していて、そしてダンサーの身体がそれらを表層させている。
ほぼ完璧に、カールソンが意図したとところの舞台が観客の前には表れているだろう。
記号、あるいは意味を超えたところにある美。
ベラルビが舞台に表層させているものは、真実在の美に非常に近いもののように見える。


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Signes [DVD] [Import]
Rene Aubry
Bel Air Classiques
2007-05-08

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ジェニュスの映像と一緒に見つけた青い鳥のVA.(マチアス・エイマン)このときまだコリフェなのですね....家にはルグリのスーパーバレエレッスンの本はあるので確認。

跳躍が、とかアントルシャが、ということよりも丁寧さ、正確さ、音楽を生み出すようです。音楽に合わせる、わけではないのです芸術表現としてのバレエは、音楽と言語(ロマンティックバレエの場合は詩を、コンテンポラリーの場合は言表とロゴスを)を生成するものなのです、おそらく。
優れた文学と詩は絵画と舞踏と音楽を生み出す。
思想は建築、彫刻を生み出し、機能性を追及するようになった現代ではそれらを最も引き受けて新しい地平を生み出すのはバレエと舞踏である。それを受容し、展開できるのかは観客や読者であって、物質の消費者とは違い、私たちもまた何かしらの生成へと向かうことになるのだと思う。

娘のバレエもはじまりました。特別クラスレッスンも参加しています。休み明けなので念入りにストレッチとバーをやり、センターレッスン含めて1時間40分以上レッスンしたあとはとても晴れ晴れとして帰ってきます。
充実したレッスンを行っていただいてるので感謝です。

必要に迫られてブレヒトやホフマンスタール、ディレンマットに関するものを読んでいるが...ベルリン国立バレエの演目に関して、マラーホフがドイツの観客はモダンを求める。しかしクラシックも踊らなければダンサーが踊れなくなってしまうと書いていて、この状況はかならずしもよいことではないように思った。ドイツの現代舞台においてはテキストの破壊、パロディ化、実験性、意外性などが求められる。それはやはり演劇というジャンルならばよいのだろうが、それをバレエにまで求めるとバレエの表現はむしろ狭められてしまう。非本来性になることは退行を意味するからである。






「ラ・シルフィード」(全2幕) [DVD]
パリ・オペラ座バレエ団
TDKコア
2005-02-23


ラ・シルフィード 全2幕 [DVD]
デンマーク・ロイヤル・バレエ
ワーナーミュージック・ジャパン
2012-03-07