1DAY-25HOURS デザイン・フォー・ライフ

from ousia@web 高嶺(Takane)によるデザイン・フォー・ライフ. テキストと写真で綴ります.

タグ:英国アンバサダー

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ホテルモントレ銀座レストラン・エスカーレにて、2017年新年会を行いました。今回の幹事は私です。
エスカーレは京都のホテルモントレで夕食を頂いて、美味しかったのでこちらを会場にしました。ちょっと落ち着いて食事会ができるかなと思いまして。
埼玉、東京、神奈川からアクセスしやすさも考えまして...
(ホテルモントレ銀座)https://www.hotelmonterey.co.jp/ginza/restaurant/

前菜、スープ、前菜2、魚料理、肉料理、パン、デザート、紅茶またはコーヒーのコース。
前菜はエビ、ムースなど。美味しかったですし、器もきれいでした。
ドリンクはフリーフローで、ビールやスコッチ(のハイボール/ホワイトホース)もオーダーできます。スパークリングワインのカクテルも。



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乾杯用にスパークリングワイン。


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自家製鴨のスモーク、マスタードのソースも美味しかったです。赤ワインが進む。


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スープがあり、その後、アトランティックサーモン。こちらは中が半生に仕上げてあり、美味しかったです。
サーモンなので白ワインと迷います。味がしっかりしているので赤でもまけません。


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メインとデザート。


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2時間の会ですが、UK関連の話やイベントの話、blog運営や近況などなど、話題はつきません。このところ年2回くらい集まっておりました。秋から12月までに早い忘年会(クリスマス会)で集まろうかということだったのですが、年内はいろいろ皆さまも忙しく、2月実施になりました。 

小菅純さん  : 葉山アゲハ亭
びんごがーる  :まきこさん

Jubileeさん  @Jubilee_line

高嶺

高木敦雄さん


日程のご都合や開催がどうしても都内になるため、代官山だよりさん、工学研究者のTさまほか3、4名のかたが今回は欠席となりましたが、みなさまありがとうございます。


次回はおそらくスコットランド関係になる...のではないでしょうか。楽しみにしております。



バーンズナイトの話題からこの話に。

https://www.visitbritain.com/jp/ja/%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%88

英国観光庁のバーンズナイトのページから詩を引用してみましょう。

--"1月25日のバーンズ・ナイトを祝うことをお忘れなく!2017年はスコットランドの歴史・遺産・考古学の年であり、有名なスコットランドの詩人ロバート・バーンズに因んだ伝統や習慣のいくつかを発見する好いチャンスです。"

バーンズの詩を引用しましょう!

‘There is no such uncertainty as a sure thing.’ 「 絶対大丈夫なんて絶対当てにならない」

‘The best laid schemes o' Mice an' Men,Gang aft agley.’

 「 人が考えに考えた計画もたいていは失敗に終わる」

 

‘But to see her was to love her,

Love but her, and love forever.’ 「 でも彼女を見たら愛さずにはいられなかった。彼女だけを永遠に。」

 

その他のレシピのインスピレーションや乾杯を完璧にする方法、そしてバーンズ自身についてのさらに詳しい情報は、VisitScotland の便利なバーンズ・ナイト・ガイド(Burn's Night Guide (link is external)をチェックしてください

  • ロバート・バーンズは1759年1月25日にエアシャー(Ayrshire)のアロウェイ(Aloway)で生まれました。
     
  • 37歳で亡くなるという短い人生でしたが、彼は非常に多くの詩や歌を残し、それらは200年以上にわたり、愛され、楽しまれ、声高く読まれました。
     
  • バーンズは15歳の時に初めて詩を書きました。

私生活ではバーンズは、女性のために何百行もの詩を書き、12人の子の父親になり、内9人は正妻ジーン・アーマー(Jean Armour)との間に生まれました。

  • 有名になってもバーンズは決して自分の貧しい生い立ちを忘れませんでした。生涯にわたり農業を愛し、さらに貧しい階級に影響する問題をしばしば作品で取り上げ、特により良い社会的平等性を強調しました。


 

  • 初のバーンズ晩餐会は、1801年7月に、バーンズの9人の親友達が友人の他界5周年目を追善するために集まった時にもたれました。それはアロウェイのバーンズのコテージで催され、美味しい食事(もちろんハギスです!)とともにバーンズの作品と、(今では「 不朽の人」と呼ばれる)この偉大な吟遊詩人を称えるスピーチのパフォーマンスなどが楽しまれました。
     
  • その夜は大成功であったため、再度開催することに決め(今度はラビー・バーンズの誕生日を祝って)、それが今も楽しまれている伝統の始まりとなりました。

 

This blog post was adapted from a press release by VisitScotland

2017年はスコットランドの歴史、遺産、考古学を祝う一年になります。数千年も昔に遡るその最古の定住遺跡から、中世の戦乱、スコットランド啓蒙と産業革命までのすべてを知ることができるでしょう。

おすすめの場所:グラズゴーを訪れれば、才能溢れるデザイナーであり建築家であるチャールズ・レニー・マッキントッシュによるアール・ヌーヴォー建築をはじめ、さまざまな建築様式を見ることができます。

スペイサイドのモルト・ウィスキー・トレイル では、人気の高いスコットランドのシングルモルトウィスキーの歴史を紐解くことができます。

首都エジンバラを散策すると、UNESCO世界遺産であるその旧市街・新市街のあらゆる場所で歴史に触れることができます。

http://www.visitbritain.com/ja/JP/ 詳しくはこちらで...


2017年はスコットランドの歴史、遺産、考古学を祝う一年なのですね。
次回集まれることを楽しみに...!!

https://cookpad.com/kitchen/7597382
英国大使館のキッチン:公式クックパッド


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シングルモルトとブレンデッド、味をいろいろ比べるのがよいですね。

バカルディジャパン


ロバート・バーンズ
大学書林
1958-08

大学書林ならば原文と翻訳が見開きで読めるのでいいですね。


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<ラスコー展>(於:国立科学博物館)と『ラスコーの...

玄関ホール 吹き抜け:ローラ・アシュレイのクリフト..

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ナンバー2不要論は正しいのか 他

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2016-08-27-19-02-15


めぐろバレエガラにいく途中にいってまいりました。英国アンバサダーで、チケットを頂戴できるキャンペーンから英国大使館からチケットを頂戴しました。(娘は学割で入場)

個人的には、仕事場のインフピレ―ション、最初の店舗のあたりが興味深かった。
何事も、はじまりはつきもの。
もちろん、デザイナーさん、インスタレーション、これから服飾をやろうと思っている方もおすすめ。
ですがポールは、服飾の学習をまったくしていない。だからこその固定概念のふっしょくでしょうか。
たかが裏地、されど、・・・・自分の仕事がおわったあと、カラフルなポールの裏地は、まるではげましや、あなたにはあなたの意味があるはずっと無言で温かみを感じるように思いますね。


丁度私が大学生になったころ、入学祝?でホールスミスの第一号腕時計が展示ありました。
あれは流行りましたね!
(私は迷ったあげくにキャサリン・ハムネットの時計にしてしまったのですが;
ただカットソーやポロ(これはプレゼントにもした)・・・
ポールスミスの店舗はどこにも同じデザインはないそう。
ぜひ今度セレクトショップのような気持でショップにいってみます。


http://www.visitbritain.com/ja/JP/

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キャンペーン特設サイト内《英国大使館



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英国大使館からポールスミス展の鑑賞券が届きました。丁度オールスターガラ(東京文化会館)のときに設営していたのです(上野の森美術館)是非近日中に行ってこようと思っています。
ポール・スミスは好きで、革小物やシャツ、時計など今みてもやはり好きなデザインです。

公式サイトにグッズもでてますが・・・これはミュージアムショップ観るのも楽しみ
http://www.yomiuri-eg.jp/special/paulsmith/




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庭のブラックベリー、こてから黒く熟します。
チケットの色と写真をなんとなくあせてみました。


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アナベルの花をそろそろ新芽の手前できりとる必要があるので何本かきりばなにし、南天と活けました。
南天はまだ鉢で育てています。
アナベルや紫陽花はいけた状態で徐々にドライフラワーにしたほうがきれいにできる気がします。
(確かめてみました)

リビングにおいたところ。


https://storify.com/UKinJapan/eikokumitsuketa

英国大使館の英国みつけたキャンペーン
投稿まとめて下さっています。
再度管理人(高嶺)の投稿もまとめてくださってますので、みなさんの情報とともにどうぞ!

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宙組 <翼ある人 ブラームスとクララ・シューマン>...

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旧英国大使館別荘 公開 Tea Room(中禅寺湖・日光


こうほね 萬古焼水盤に 秋海棠 白い百日紅

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英国アンバサダーアワード 続きです。会食ののちに、デザート+紅茶・コーヒー、そしてハリー杉山さん、エリオットゆかりさん、音楽ライターの油納将志さんによる英国の料理、音楽シーン、文化などのトークショーに。

デザートのメニュー、引き続きシェフからのコメントつきでリストから記載します

Northern Ireland(ノーザンアイランド)からのデザートは
”軽いコーヒームースにブッシュミルズ・ウィスキー入りのアイスクリームを添えました”
Coffee Mousse with Bushmills Ice Cream

Devonからのデザート
”Traditional Scones with clotted Cream and Storawberries
大使公邸レシピのサルタナスコーンにクロテッドクリームとイチゴジャムを添えて
紅茶と一緒におたのしみください

Notting Hill 
”英国で人気のデリカフェ経営者、ヨタム・オットレンギシェフのレシピをもとに作りました。歴代大使夫人が付きなシェフのひとりです。
Pistadhio Shortberads and Champagne Chocolates
Rhubarb and Orange Swirl

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盛り付けたのはこちら!出遅れてコーヒームースが食べられておりませんー画スコーンとピスタジオのショートブレッドはいただきました、これがまたとっても美味しい。
コーヒーとともに頂きたかったです。
ブッシュミルズいりのアイスクリーム、味をたしかめたかったです。
このときすでに紅茶もコーヒーもなくなってしまっていて、いやはや、普段ケーキ・デザートビュッフェなどもいかないし、お茶とデザートのセットをゆっくり食べる派なので...一皿にいくつもいくつも盛り付けてしまわれますと、こんな感じで普段のペースでのお食事を愉しむ派の自分はメニューを逃しますね;

ですのでやはり品数はすくなくても、会食型の食の行事のほうが情報交換もできていいです。
周囲の方ともお料理の感想などお話できますし。
しかし本当にこのピスタチオのショートブレッドは美味しかったです。




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ビュッフェの会場。



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そしてトークショーでは、英国のオーガニック基準のたかい野菜や料理、音楽シーンなどのお話が。
シェパーズパイは羊飼いのとつくように、羊肉とマッシュポテトのお料理ですし、いろいろもっと周知されていき、日本にもPub、Pubレストランが増えるといいなあと思っております。
このトークショーについては追記します。




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そしてワークショップでは、英国や英国ソフトコンテンツに主に関心がある方から、ここを広めたらいいのでは、何が関心があるか、自分だったらどのような企画をするか。などのディスカッションののちにテーブルごとに発表。

私のテーブルでは、英国のミュージカルに興味があるかたが多いからミュージカルファンを対象にした企画やツアー提案、英国の美術館での企画展リアルタイム情報、ブリティッシュヒルズでの体験(企業研修などもありますね)、Timeout LondonなどのTwitterアカウントでの情報収集、ブリティッシュカウンシル発行のeフライヤーなどの提案がでました。いまパナソニック汐留ミュージアムでやっている王立キュー植物園での企画展ですとか。
(キュー植物園のグッズはたしか東武池袋のインテリアフロアで売ってますよね、いまもあるかしら)

私はこのブログでも扱っているローズ園芸や美術史、演劇、バレエはもちろんなのですが、昨年の大使館の基調講演やセミナーでは、時事問題、環境問題、科学技術や、大学と産業の連携(オクスフォードなどの都市例)、工学×デザインの講演会、ダイソンアワードでのイノヴェーション、EUの宇宙開発連携なども興味があるので、そういった講演もぜひ充実してほしい!と思いましたので追記しておきます。
それから英国の教育や留学についての情報ですね。
提出したワークショップのカードには記述してきましたが、こちらにもかいておきたいと思います。

発表しているときのお写真をびんごがーる様(まきこさん)が写真とってくれました。
(こちらはFBに掲載してあります)ありがとうございます!

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参加したみなさまの各テーブルはこちらでした!
日本に造形が深く剣道もなさるヒッチング大使らしく日本刀がコンソールに!


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英国アンバサダーアワードの記事の続きです。今回はお料理篇。
1はこちら 英国アンバサダーアワード

授賞式の後は、英国料理のビュッフェでの会食時間に。昨年2015年3月20日に開催された「試してみて美味しい英国」の投票で選ばれたコース料理をダイニングルームで頂きましたが、同じダイニングでビュッフェ、セレモニーの会場ホールのテーブルで着席会食でした。
英国各地(Scotland, Wales, London, Cotwalds, Yorkshire, Nothen Ireland, Devon, Notting Hill)からのメニュー。メニュー・リスタにシェフからのコメントもありましたので記事内に付記しておきます。

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"スコットランド産サーモンをゆずとオリーブオイルでマリネしました。
サラダとさっぱりしたグレープフルーツ、はちみつとしょうがのドレッシングとともに。"
Marinated Scottish Salmon with Honey Ginger dressed Grapefruit.

2016-03-18-18-46-18 乾杯にはイギリス産のスパークリングワイン。


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"英国で最も美しい村、バイブリーの川で獲れるマスをイメージしました。
クリスピーベーコンと焼いたアスパラガスを添えて"
Pan Fried Sea Trout with Bacon and Asparagus

その上のお料理

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"リーキーとウェールズのマチュア・チェダーを使用したチーズコロッケ。
ベジタリアンの方でも食べられるソーセージです"
Glamorgan Sausages with Tomato and Watercress Salad

このウェールズのチーズコロッケ、美味しくてビール(英国のペールエールやpunk,)に合うお料理。ウェルカムドリンクで英国ビールを頂いたのですがこのお料理と一緒に食べたかった!

ビュッフェは出遅れて残念ながらコッツウォルズのサーモン・ますのお料理は食べられていません。
食は味わうのが得意でがつがつできない性分;撮影用のお料理が今回あって助かりました。
このサーモンはぜひ作ってみたいですね、フライパンでグリルして、ベーコンを添え春野菜をそえたらおいしそう。

"ロンドン近海で獲れたタラをフィッシュ&チップス専用の衣で揚げました"
Fish and Chips with Shiso Pesto

フィッシュ・アンドチップスにはグリーンのソースがこれがまた合います。
ビネガーも欲しかったですがこちらはバーミンガムの行事の際に味わいました、私はいつもサーソンズのモルトビネガーを愛用していますが、フィッシュアンドチップスだけでなくチップス(フレンチフライではないポテト)のときにはモルトビネガーがあいますよ。(Hubなどではかならず出てきますね)

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ダイニングの内装はブラケットの照明もシャンデリアもシックでおちついています。
こちらのダイニングは本当にすてきなお部屋です。
2015年3月のアーカイブに英国料理フルコースの写真つき記事があります。
(FBでは先日公開記事で再シェアしました。)

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"低温でじっくりローストしたお肉は、グレービーソースとローストした際に出た脂で焼き上げたヨークシャープディングと一緒にお召し上がりください"
Roast Beef with Gravy and mini Yorkshire Pudding.

昨年も頂いた美味しい大使館のローストビーフ。赤身と脂のバランスを考えてそれぞれ味わうのがポイント、と昨年吉田シェフからお話しを聞いたのも懐かしく、シェフ特製のヨークシャープディングもしっかりいただきました。グレービーソースをかけて、いただきます。こちらはしっかり赤ワインと合わせていただきました。


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”ウースターシャーソースとシナモンが効いたシェパーズパイです。
日本の春野菜と一緒に”
Shapherd's Pie with Japanese Spring Vegetalbes


すみません、冷菜と温菜を普段は一緒に盛り付けないのですがどうしても、時間の都合上、一緒にもりつけております。これでもソースやお料理は混ざらないようにもりつけております。
シェパーズパイとヨークシャープディング、スコットランドサーモンは味わいたくて。大使館の紋章いりのプレート。

サーモンには白ワイン、ローストビーフには赤ワイン、ウェールズのお料理にはビールをあわせたくなり大変です。

トークでのゲストのかたの内容は、次のデザートとともに記述します。

おそらくですが、スワン &ライオンさんのシェパーズパイでは?と思うのですが、英国料理の会も今年はやりたいですね、と周りのかたとは話しております。




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参事とご一緒に。


2016-03-18-18-52-55 続きます。


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ユキヤナギ はなにら オールドローズ・ばらに蕾

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    3月18日 夕刻より英国アンバサダー・アワード(主催:英国大使館)が開催されました。駐日英国大使館公邸にて。
    私は2015年2月27日アカデミーヒルズでの開幕式とイノヴェーション・グレイト英国とつくる未来 基調講演に出席して以来、1年を通じて、イノヴェーション、環境、英国での起業と日本企業との技術連携、工学×デザインでの特別講演会、世界女性週間、英国料理のフルコースを頂くなどさまざまな行事に参加・招待して頂きました。
    職業がら、学生から中高生とその保護者のかた、同窓会などでは自らが出身である文学部(西洋思想史・美術史・ルネサンス・古典学 教育等)法学・経済との方ともいろんな話題にできた経験が得られました。
    そんな2015-2016年の1年のしめくくりとして、また2016年の催しやトピックについても集まらられた招待の方、受賞アワード候補者のかたとのイベントとして開催された記念行事です。

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    ヒッチング大使の挨拶は美しい日本語です。2月のエコシステムセミナー《ヒカリエ でも思いましたが、素晴らしい。いつも大使館のかたはお会いするたびに日本語も上達さえていて、こちらも英語はもちろん日本のさまざまなことも説明できるようにしなくてはと真摯な気持ちになります。

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    当日のゲストにハリー杉山さん(J-WAVEでもDJをされてこの日も22時からはデヴィド・ボウイの特集をされるといってました)とエリオットゆかりさん。

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    私はヨークシャーのテーブルに。こちらは授賞式のあとに饗された英国料理の数々のメニュー。
    ビュッフェ形式でしたが完全立食ではなく、ちゃんとテーブルでいただくことができて良かったです。
    この日も着物だったものですから;(和田光正氏(人間国宝・金彩友禅)の付下で出席させていただきました。
    一年の行事の総括に相応に、受賞されたみなさまおめでとうございます!

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    お料理とトークショー、ワークショップは次の記事にしたいと思います。

    ワークショップでは、テーブルでのディスカッションを広報部のかたを交えて企画やアイデアを語り合ったのですが、そのまとめ発表をする担当になっていたらしく、咄嗟のことでしたが発表させていただきました。
    その内容も次の記事で...!

    #英国アンバサダー
    #英国アンバサダーアワード

    英国アンバサダーは登録の延長を行ってます。まもなく締切かと思いますので英国やイノヴェーション、食、文化、舞台芸術,,,ソフトツールはさまざまかと思いますがご関心のあるかたはさまざまな情報も受け取れます。

    過去ログに記事あるので参照してみてください。
    (Twitterでもたまに紹介tweetしています)


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    この日も頂きましたがスコットランドのサーモン、ビール、英国ワイン(白)もとても美味しいです。



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    春蕾という春の野菜をみつけて購入、地場野菜のコーナーにあり、流通しているたらの芽より安価だったこともあり、ためしてみました。
    たらの芽とおなじように、天麩羅やフリットがあうのではと思い、薄い小麦の衣をごくごくうすくつけ(くぐらせるくらい)て、オリーブオイルでいため揚げのように火を通し、ブルターニュの粗塩をふっただけ。
    でもとても美味しかったです。
    外の葉はまた違う利用ができそう、きざんでオムレツ(イタリア風)にしたり、外葉が大きい場合は炒飯などでもいいかもしれません。
    ころんとした芽がいいのでお料理のアクセントや添える温野菜でもいいと思いました。

    アブラナ、からし菜系の春独特の野菜のようでした。

    (お皿はジノリのふだんづかい、ヴェッキオホワイトの深皿です)

    ジノリのこのシリーズは和もイタリアンも使えますね。ドルチェも。いろいろ使い道があると思います。

    今日は同窓会の会報作りを朝しまして、午後は庭の掃除を久々にしました。
    それはまた別の記事に!

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    英国アンバサダーアワードで頂戴したおみやげ。
    PRESTATはイギリスのチョコレートです。
    中身については、レポートその2のつづきに詳しく...

    (メリーソートは私物のチーキーちゃんです)


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    UK-JAPAN 第4回目の同窓会を六本木のリストランテ オステリアさんで行いました、当日参加されたUK JAPANと英国アンバサダーで登録・活動されているみなさま、愉しいひとときをありがとうございます。
    夏にロンドンへいかれたときのお話、英国でお仕事を長年されたお話、新潟トリエンナーレなどアート、オペラ、舞台芸術、ラファエル前派などの絵画芸術、UK-ROCK、演劇、薔薇や植物園芸から、国内外の経験的情報や、仕事とクラシックの両立活動、文化講座の近況報告などなど、3時間あまり有意義なお話が、とてもゆったりとした店内ですごせました。

    私が幹事をしておりましたが、昼しか時間がなかったために、ランチ会に。
    しかしこのランチ、PranzoB コース、本当に美味しいお料理でした。
    記念日(我が家ではわすれられがちだが・・・)などにまたゆっくいいってみたいです。
    ワインはトスカーナワインのボルゴスコペートにしました。

    以下お料理写真を。
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    アミューズ。生ハムのムース。ほのかに甘いジュレが美味しさをひきたてます。

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    エゾ鹿カるパチョ 美味しかったです。
    ヴェネツィアのボスコロでいただいたときの次くらいにワインとあいます。

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    他の方がオーダーした真鯛のマリネ。盛り付けもあきらしい。

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    パスタ。自家製フェットチーネとラグー。美味しかったです。ジノリの食器がまたよいですね!

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    メインも選択できます。河内シャモにキノコを巻いてローストしたもの、
    これも赤のワインにあいました。トスカーナ料理の美味しさを思い出しました。
    (クアトロアミーチやハリーズバーでの。。。。)

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    ゴルゴンゾーラのチーズケーキ。
    ジェラート添え。ドルチェも4種から選べます。

    ウィーンの演奏旅行から帰ってきたT様からのチョコも・・・・それから今回は、コピーライターのMさまもご参加くださいました。

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    またの開催を祈念しまして・・・
    あ、T木さまには、「最後の一葉」(慶應義塾出版会刊行)を著者割りでご購入いただきました。
    御礼申し上げます。3年ちかくメンバーであつまり、読解やそれぞれ調査し、ニューヨーク班は最新の街と作品背景のレポートも仕上げています。参考文献も充実した新訳です。

    そうそう昨日も友人お二方に著者割りでご購入いただきました。
    なにかをつくりまとめ上げ、情報を媒体化する意義を理解していただいて、友人のみなさまには感謝いたします!

    いけばな芸術展のチケットも、参加してくださったかたにはご招待をお渡ししました。

    伝統ある今回68回目の展示です(日本橋三越)
    ぜひお出掛け下さい。おすすめは10月11-12日です。

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    こちらも拝見しました。
    展示に関してはもうすこし、体調が安定してからにします。しかし浅野さん、伊豫田さん、中島清八さんの作品をみられてたことはよかったです。


    UKJAPAN同窓会については、葉山アゲハ亭さまか、当blog 1DAY25HOURS デザインフォーライフ(takane)へ同時公式行事に参加されていた方はぜひご連絡ください。



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    第3回目のUKJAPAN2008−09同窓会、青山・表参道 カフェラントマンにて開催しました!

    UKJAPAN同窓会とは、2008-9に行われた日英交流150周年記念の年間イベント(ART、音楽、サイエンス、自然、POPカルチャー、舞台芸術など)に参加したblog運営者・執筆者の皆様(およそ400名ほどいらっしゃると思うのですが)、そして3月に駐日英国大使館公邸にて行われた閉幕式と研究助成金受賞の公式行事へ出席した10名のblog運営者・執筆者(当サイトのリンクにあるサイト様にリンクがあります)様を中心に構成されている同窓会です。窓口は、葉山アゲハ亭様(小菅様)、拙blog(1Day-25Hours デザインフォーライフ(高嶺 Iz.St geruda7)、代官山だより様、K'S今日の一曲(神谷様)、ドルチェ・ヴィータ様(Naomi様)、びんごがーる(Makiko様)等になっております。是非是非、当時イベントに参加されていた方はご登録下さいませ。

    英国アンバサダーのプログラムの登録は4月30日まで、英国大使館にて行っていますし、是非とも。
    https://form.ambassadors.jp/ukinjapan/form/?id=ukinjapan


    拙blogの場合は、Twitter https://twitter.com/geruda7のダイレクトメールかblogの連絡先(メールアイコンかフォームより)へ。
    メールでのお問い合わせは(geruda48 ★ infoseek.jp)★をあっとまーくに変えてお送りください。
    Twitterのダイレクトメールが一番早いです。

    または小菅様の葉山アゲハ亭様が第一窓口です!http://abcd.livedoor.biz/

    今のところ、関東・都内近郊の方向けの開催になってしまっておりますが...
    毎回、各地の美術館などへ一泊で行く企画ができないかなーなど話しておりますので、一度くらい関西で実施してみたいところです。関西からの閉幕式でお目にかかった方も何人かいらっしゃいますし(参加していただいてます)Fecebook内にグループを作っております。
    フェイスブックはやってないのですよ、という方は、blog名アドレスとお名前連絡先を頂ければ同窓会ほかの関連情報をお伝えしてます(その方法でつながっている方もいらっしゃいます。)とにかくご一報を。



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    今回はいつも私が利用させていただいている、カフェラントマン青山さまで予約させていただきました。
    ランチ・パーティプラン.(4名から)
    テラスからの光がすがすがしく、休日の昼にもってこいのプランです。
    最近夜に飲食で出かける体力がないので昼にしてしまい、イースターのミサがあるという代官山だより様の都合とあわなくなってしまいすみません...!
    でもランチパーティプラン、おすすめです。
    普通のランチでも美味しいですし。

    皆様毎年仕事でウィーンへいくという方もいらっしゃり、またオペラ好きなかたも行くということで、UKの集まりながら、ドイツオペラ、ウィーン事情なども聴けた回でした。大変盛り上がりました(笑)

    当日私は設定者なのに....朝起きたら体調不良のマックスでして、ご心配をおかけしました...
    小菅様にメールしてしまいました(10分遅刻;)
    しかしデザートのときには体調も戻ってきまして、皆様の楽しい話を聞いて元気になれました。
    いい会なのでぜひ継続してやっていきたいです。
    時節柄、今年の音楽フェスの話も出たり、以前のフェスの話なども。
    クラシックからロック、ブリットポップ、映画、舞台、園芸や自然環境、ARTとたくさん話ができました。

    今回はパーティプランにプラス300円でデザートをチョイスすることにしまして、いままで食べたことがないウィーンの伝統的なデザートも皆でシェアして頂きました。

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    ラントマン・トルテは最初に来店したらゲッサー(生)とともにおすすめのデザートです。
    カイザーシュマーレンもおいしいですよ。
    ザッハトルテ、モーツアルトトルテもブレンドコーヒーと合います。
    でも紅茶もおいしいのです。ランチのスープもおいしいのです。


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    Aoビル4階は新しいショップがOPENしたみたいでお花の香りに満ちていました。

    今のところ、11月に一番早いクリスマス会 は昨年同様実施予定です。



    Blogmura


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    英国大使館のご招待で、あなたが決める英国料理フルコース スペシャルイベントに出席させていただきました。



    このイベントは、駐日英国大使館の英国アンバサダープログラムの一環で、ソーシャルメディアのキャンペーン、A taste of Briten の特別イベントです。
    新しい美味しい英国 をテーマに、実際に英国料理は美味しいものがたくさんあるということを経験。





     

    ダイニングへ向かうまえに、ウェルカムドリンクとアミューズをこちらのサロンで頂きました。
    公邸でのイベントは数回ご招待いただいていますが、とても英国らしいインテリアで落ち着く室内空間です。
    テラスから庭へと出られます。
    キャンペーンを通じて、人気の高かったメニューを、英国大使館公邸のダイニングルームでいただくことができました。

    まず、受付のあと大使館公邸のホールとティルームでウェルカムドリンクとアミューズのサービスが!
    英国のスパークリングワイン、ジンジャーコーディアルをいただきました。ほどよくドライなスパークリングワイン、コーディアルはもともと、エルダーフラワーやローズヒップのものをカリス成城などで買っていたので、美味しくいただきました。
    サーモンを使ったアミューズもとても色合いも綺麗で美味しかったです。

     

    春らしい花たち。薔薇(私も育てているディヴィッド・オースチン)イングリッシュローズもありました。
    そして季節を象徴するような日本の花たち。

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    さて、庭園やテラスを散策したり招待された皆様(20名ほど)と挨拶やお話をしたのち、いよいよダイニングルームで、特別イベントがスタート。ランチイベントの開催です。

    ロンドンオリンピックの二年前イベントの時にも大使館公邸にはご招待いただいたのですが、ダイニングルームは初めて。大変美しいテーブルセッティング!

     

    今まで「英国の料理や食べ物は美味しくない」というイメージが多分に語られてきたが、それは実際に食べたことがない人たちのイメージによるものもあるのではないか、今日は日本の皆様に、”新しい、美味しいイギリス”を「おそらく、もっとも英国的な環境で食べて楽しんで頂きます」というご挨拶。


    前菜 <グリーンピースとズッキーニの冷製スープ>

    細かく刻まれたミントとすりおろされたレモンピールがとてもよい香りを添えています。
    給仕担当のかたにお聞きしたところ、シェフに確認していただけました。

    レモンピールはどこかミモザの花のようで、とても春らしい前菜だと感じました。
     
    デザート <ルバーブとストロベリーのトライフル>
     
    トライフルにはスポンジを使わず、ルバーブ、いちごとビスケットを使用してなめらかな仕上がりに仕立てたというお話が。このデザートがまた素晴らしく、上のバニラビーンズを使ったクリームとルバーブ、いちごの甘酸っぱさと自然な美しい色といいとても美味しかったです。アーモンドのスライスも香ばしくアクセントに。




    後に、吉田シェフからお話がありましたが、世界中の大使館公邸で同じ食器を使っているとのことで、このランチコースでも同じ食器を使っています、とのこと。

    まず、前菜が、 グリンピースとズッキーニの冷製スープ。グリンピースのなめらかさに、潰してない鮮やかな粒のグリンピースも入り、ズッキーニ、刻んだミント、そしてミモザの花のようなアクセントのレモンピール。
    絶妙な香り、爽やかかつグリンピースの味と食感を活かしたスープで、レモンについては給仕担当の方に尋ねたところ、シェフに確認してお伝え下さいました。

    私は冷製スープが大好きで、初夏からヴィシソワーズはじめ、ガスパチョ、レンズ豆のスープ、カリフラワーのスープなどあれば、チョイスするようにしてるくらいファンなのですが、このダイニングのグリンピースのスープ、とても美味しかったです。

    次はメインディッシュのローストビーフとヨークシャー・プディング。

    こちらもこだわりの一皿でしたので、詳しくは次の記事につづきます!





    東京 駐日英国大使館公邸の庭から。

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    ワインは白ワイン 2012 CAPEL DOWN BACCHUS とても美味しいワインです、メインディッシュの記事でお料理と一緒に味わいの感想を書きたいと思います。


     

    *グリーンピースとズッキーニの冷製スープ ミント風味(greenpeace soup
    *サマープディング(
    summerpuddinghttps://www.facebook.com/oishii.igirisu  もチェック!



     Taste of BritainのWebサイトでは家庭用のレシピも公開されています。

    http://ousia.livedoor.biz/archives/52334223.html 
    △ それでは続きはこちらをご覧ください。

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