Ousia@WEB DESIGN FOR LIFE

from ousia@web 高嶺(Takane)によるデザイン・フォー・ライフ. 商用利用・写真使用に関しては許可をお取り願います。

タグ:美術史

ミケランジェロ・ブォナローティは、自身を彫刻家(芸術家)として自覚していた。システィーナ礼拝堂天井画や同じく<最後の審判>のイメージが強く、また写真や映像を中心としたメディアになりがちな現代では建築や彫刻はその場にいくことで強くその作品のもつ力が感じられる ...

だるまひおうぎと縞ふとい(同じ形を繰り返すテーマ)のいけばなお稽古のあとに、玄関のコンソールにいけなおしたところです。額絵をスーラの海辺と灯台(ワシントンナショナルギャラリー展で)に変えました。http://www.ntv.co.jp/washington/exhibition/gallery/16.htmlジ ...

  3月31日の美術関係者・メディア向け試写会にて本作を観てきました。ー「世界三大美術館といわれるのが、フランスのルーヴル美術館(1793年)、米国のメトロポリタン美術館(1870年設立)、そしてロシアのエルミタージュ美術館である。もっとも古い1764年設立のエルミタ ...

グラミス・キャッスル、シャポー・ド・ナポレオン、スヴニール・ド・ドクトール・ジャメンをいけました。 Veneziaで買ってきたフラワーベースです。 ヴェネツィアに行った方は御存じかと思いますが、ものすごく丈夫です。 緑や他の色も買うのだった....美術館のミュージアム ...

前回のカラヴァッジョ展で額絵を購入した<聖ヒエロニモス> ボルゲーゼ美術館より。この作品も凄かったのですよね...額絵を移動したので写真をとってみました。今回はバッカスなどが来日しているようですが。額絵を変えたり片づけをしていたら、額縁からルーブルの切手が! ...

ルネサンス研究会に夏に続いて出席してまいりました、 学会でお会いした、石坂先生、根占先生にお会いでき、根占先生からは論文、新聞掲載の抜刷りもいただきました。原先生はダンテ天国篇について発表されました。詳細は後ほど、まず記録のみしていきます。 https://w ...

パット・オースチンと緑光、アイビーとブルーベリーの葉を活けました。 ドナテッロの<ダヴィデ>(Firenze バルジェッロ博物館 ドナテッロの間) 1 インターコンチネンタル 滞在ブログ 2 エカテリーナ・コンダウーロワ 3 サヌール 更紗 4 インターコンチネンタ ...

ルーブル美術館で購入したポストカード 最後のセクションにブーシェなどと同じギャラリーにあるのが、ニコラ=ベルナール・レピシエ<素描する少年>(1772年)である。Nicolas Bernerd Lepicie (第二と最後のeにアクサン) Le Petit Dessinnateur絵画のジャンル(シ ...