1DAY-25HOURS デザイン・フォー・ライフ

from ousia@web 高嶺(Takane)によるデザイン・フォー・ライフ. テキストと写真で綴ります.

タグ:旅行記

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クラブラウンジのカクテルタイムについて。野菜スティックのサラダ、日替わりのアミューズ、パルメジャーノやブリ―チーズなどのチーズ類5種、ピクルスやオリーブ、ハムサラミ、スモークサーモンと数種のミニドルチェはビュッフェに並びます。あたたかいアペタイザーも日替わりで、こちらは席までもってきてくれます。こちらも3替わりで3種ほど。

カクテルもスタンダードカクテルからライチマルティーニ、バリ島オリジナル、季節のカクテルなど数種類。ワインもスパークリング、白、赤、ロゼと3種ずつ選べます。
私はよくここでコスモポリタンを作ってもらいました、美味しかったですよ!
マティーニも。このマテイーニも美味しくて、作ってくれたバーコーナーのスタップがお味やどうですか、他の違うカクテルもどうですか、と聞きにきてくれました。
クラブラウンジでのカクテルタイムは、クラブ宿泊者は無料で時間内利用できます。

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アペタイザーであった、アボカドとコーンのスープのような小さな冷たい前菜が美味しかったです。
サテや小さなイタリアン・ミートボール等も。
それから、カリフラワーの生のスティックサラダにはまりました。これは美味しい。ブロッコリーも新鮮なら生で美味しいですね、ディップを少しつけて、ラディッシュやカリフラワーをおかわりしました。
アフタヌーンティーをした日は、ビーチ側で、そうでない時はラウンジ内でアペタイザーとカクテルを飲みながら夕暮れをビーチ沿いに観に生きながらもうひと泳ぎしてもいいかもしれません。
出発前は、カイピリーニャを頂きました。どれもいずれの日も美味しかったです!




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パルメザンもホールをくりぬいたもので、美味しいところをそのままブロックで頂けます。
ワインが進むおつまみ、いやお料理たち。

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スパークリングワインも3種から選べます。

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ウルワツスパの前をよくとおりました。


もう少し写真があると思うので、見つかったら追加します。
また滞在したいですね...なるべく早いうちに!

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(今更新してるのはおよそ半月後ですが、2月半ばの写真です。私自身はこの1週間、日曜から年度末の疲れでダウンし、検査するべく入院していました(ふがいない)しかし、年度末で忙しい...のでまだ治療過程ですが外来に切り替えて退院しました。同じ人間の経験なのに、この一か月の差はなんだろう。いやはや。滞りなく卒業式関係の行事を終えたら(その日も疲労してましたが)一気にきた模様...疲れをためるまえに、一泊か2泊で温泉でもいってしまっていたら良かったかも...。)


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まずは写真のみ。
2月28日早朝にジンバランの村、市場、小学校などを地元出身のmadiさんとめぐりました。2時間半あまり。宿泊滞在者が申し込めるゲスト・アクティビティの一環です。せっかくなので行ってみることにしました。コンシェルジュ又はバトラーサービス、アクティビティを扱っているカウンターなどで申し込みます。私は前日までに現地で予約しました。   

上のゲストアクティビティの一覧のほかにも館内にもwebにもありますので、過ごし方を考えるときに参考になさってみてください。マウンテンバイクを借りて2時間のツアーです。

IMG_1109メインプール近くのアクティビティのカウンターに、朝6:30集合。まだ早朝ですので朝焼けが美しいです。


   


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 昨夜生パスタを頂いたり、ライブを愉しんだメインダイニングのBella Cuccina(ベッラ・クッチーナ)も見えます、朝もやで早朝感がおわかりいただけるかと。


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インターコンチネンタル・バリ内は大変広いので、このように外周に出られる道もあります。

(ちなみに娘氏はゆっくりしていたいということで、私だけ参加しました。他のゲストは韓国から来たカップルか夫婦でしたが、直前になり、奥さんまたは女性のほうが自転車にだいぶ乗っていないから不安なので部屋でまっているということで、なぜかの!私とその場であったゲストの韓国人男性(たぶん20代後半から30代)とスタッフのMさんで行くということに〜〜ゆっくり進むので大丈夫です。

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あのいつも通っている交通量が多いジンバランの道を自転車(bike)で...なかなか新鮮です。朝日が気持ちがいい。


IMG_1115   適度なところで駐輪して、ジンバランのマーケットに初めて行きます。マーケットは、タイの水上マーケット以来かな...実は私は肉肉しいものが苦手なので、えー魚市場だけじゃないんだなあと一瞬ナイーブになりましたが、妙なプロ魂(取材;広報病)もあってこの機会だからとにかく体験だわ、と言ってきました(笑)

IMG_1117バナナやバナナの葉など。
   



IMG_1116 バリ・ヒンズーは一日数回お祈り捧げものをしますが、そのための神々への捧げもの。バナナ、等々。働く人用の朝食ワンパックミールなども売ってますし、衣料品から肉類(ブタ、チキンなど)も。
   
日本でももし肉を食べるときにパックずめされてなくて、動物の身体、ということがわかって売られていたらむやみな肉食や過度な肉食、それに残す、食品廃棄などは今より減るのではないかな、と思うのですが私だけでしょうか。
自分では行かない場所なので、なるほどーたしかに。というインターコンチネンタル外の日常を見ることができました。もっともウブドなどに行ったり伝統工芸の村にいったりするとまたそれはそれで見られますけれども。
(バリ島3回目です。ちなみに、今回偶然一緒にまわったその韓国人の方はバリ島2回目だそうです、英語上手かったなー。※ツアーは英語ツアーです)

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ジンバランには5つの小学校があります。そのうちの一つ、第三小学校。
SEKOLAHが小学校ですね。スコラと同じでしょうか、スクール語源か、インドネシアはオランダ統治時代にαベッド化されているので、読むのは大変ではありません。(それはとても助かる/マカオのポルトガル語と同様)


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入口だけみておわるのかと思いましたが、なんと中も案内してくれることに。
    
    
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   朝の朝礼ならぬ朝のお祈り集会です。バリ・ヒンドゥーが最も多く、仏教とともに教室内でお祈りをしているとか。このフロンドヤードでは、手前がイスラーム、奥にキリスト教といったように彼らが所属している宗教にわかれてお祈りがされているとのことでした。
    
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開放的で過ごしやすそうな学校ですね。   
    
    
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小学生は制服です。しかも毎日違う制服があり、曜日ごとに決まっているとのことでした。(もちろん公立)
ボーイスカウト風の制服を週2回とか。朝7時半から始まるようです。皆送り迎えは親御さんがバイクなどで送っていました。
    
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きれいな小学校ですよね。光や風がとおりそうな建築でした。   
    
    
    
自由に写真をとっていいという許可を貰っております。



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良識範囲内で写真を撮らせていただき、Mさんにいろいろ質問しました。その前の日にガイドさん(前回と同じ)Abaさんからインドネシアおよびバリでの学制についてもお話ししていたので興味深かったです。
日本と同じく、中高は3年3年ですが、小学校は3年か4年でした。
    
    
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イスラームのクラスを指導する先生も制服でした。



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インターコンチネンタルのゲストで関心がある方はぜひ参加してみることをおすすめします。
一人ではなかなかできないでしょうし、2時間から2時間半で、朝食前でも行けますし、行ってからでも時間があります。
    
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そこから、村々の早朝の暮らしが始まる中、バリ・ヒンドゥ寺院へ。
朝日が美しい。緑と青空と太陽がまぶしい朝です、マウンテンバイクなので、両手がふさがっており、犬やねこたちの(場合によっては鶏たちも・・・)写真はありません。

続く。水はスタッフのMADIさんがバックパックで持ってくれています。
続きます。
バリ・ヒンドゥーも基本的には汎神論だとは思います、しかし生物・生命に対して寛大だと思います。(生贄のことはまた別にしても)なぜあれだけのお供えをするのか、神羅万象の動植物すべてに神々があるからでしょう。インドとバリのヒンドゥーはまた違うところがありますが(※インドは行ったことがありません。本を読むのみ)祈るときに花をささげるのは、花は神の心臓のシンボルだと聞きました。
村の横道にはいったときの、静かな朝日と緑の濃さ、鳥の鳴き声などに、この土地の本質的なものを感じ取りながら進みます。
    
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  • Club Intercontinental Bali :滞在記(7)ラウンジ カクテルタイムのアペタイザーとカクテル


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    インターコンチネンタル バリ、Intercontinental Bali club room 滞在記です。
    パソコンの接続が良くないのでまずは写真から。2回目になるインターコンチネンタルバリ、クラブルームに滞在しました。レイトチェックアウトを利用して1800時のチェックアウトにしたので実質3泊4日半滞在です。4泊にしたかったが延泊希望するにはやや遅くなってしまい、レイトチェックアウト利用です。
    今回は前回利用しなかった場所を中心に書きます。インターコンチネンタル バリ ジンバランについてはシンガラジャ滞在記もあわせてどうぞ。2015年3月のログを参照下さい。


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    水とバリ伝統のガムランの演奏が流れるロビー。

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    クラブ・インターコンチネンタルのラウンジとコンシェルジュはこの奥です。






    クラブルーム、前日も満室とのことで正式チェックインは15時半くらいになりました。今回は一階のガーデンアクセスできるテラスの広い部屋です。
    ホテル到着時には、まだ朝食時間中でデポジットのカード提出や書類記入のあと少しだけ朝食もすすめていただき、いただきました。ウェルカムドリンクにルセラティーと、クラブラウンジのチェックインなのでスパークリングワインも選べました。今回はゆとりのあるチェックインができました。
     

          チョコレートと、ウェルカムカード。ウェルカムフルーツ。パッションフルーツは少し冷やしてから夜などにハーブティと一緒にいただきました。
    写真がみつかったら追加しますが、コーヒーメーカーがついています。デカフェのコーヒー豆と、トラジャコーヒー!とオーガニックコーヒーの3袋が三日分として用意してあります。起きてすぐコーヒー入れられるのがよかったです、それをもってテラスガーデンに・・・(贅沢な)
    紅茶はTWGのティーバック・デベロップ。6種用意されていて補充もあって、お茶好きな自分としてはカモミールティーは夜飲んだり、昼はウォターフルーツグリーンティを飲んだりと堪能しました。TWGは銀座にできたので、プレゼントや自宅用にも買いやすくなりましたし!
       



    テラスがあるのが部屋です。
    外庭につながっています。

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    早朝、ここから少し外庭を散歩したりしました。小鳥の声が楽園的です...初回バリにいくと朝目覚めると小鳥の声がするのがなんとも南国の楽園だ...と思うことでしょう。(私はそうでした)
    今回は引き戸スライドの窓ではないので、窓をあけつつ外気をいれられないのがちょっと残念でしたが、普段庭の手入れが忙しい身としては、この素晴らしい庭に自由に出入りできるなんて...と感動しました。

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    冷房で冷えすぎたな、と思ったらテラスでお茶を飲んだり、地図をみたり...アクティビティチェックをしたり...
    余計なことしかしないのがまさに休日。
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    庭にはたくさんの花が。花好きにも嬉しいですね。花をみつけるたび写真をとっていてもとりきれない。


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    しろたん(奈良県バージョン)をつれてきてみました(・・・・)


    バスルームです。シャワージェルの他に、レモングラスと米を使ったソープもバスタブ近くにあります。
    このお部屋ではHARNN.MYSTIC ベルガモット&ラベンダー.タイランド製。http://shop.harnn.jp/
    三越福岡や西武池袋、日本橋浜町(・・・私の元本籍だ)などにも店舗があるようですね。
    https://www.facebook.com/harnnjp
    使いやすいポンプ式で、シャワージェル、ボディローション、シャンプー・コンディショナー、ソープとこちらでした。
    シンガラジャはアグラリアでしたね、あのヴァーベナも好きです。



    バスルーム、このほかにドレッサーと洗面スペースがクローゼットの前にあります。シャワーブースもあります。
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    広々としているので使いやすいです。シャワーマットがあるといいかな。前回はあったような、インスタントサービスで聞いてみればよかったんですが。


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    部屋のティーセットはTWGです。6種のティーバック・デベロップ。
    夜はカモミールティを飲んだり、ウーロンブレンドを飲んだり。

       



           赤が効いた絵画が黒いバリ伝統様式を取り入れたクラシックな家具にあいます。おちつくインテリア。


    この正面のスペースでチェックインの手続きをしました。




    後で書きますが、到着日にスパのフランジパニに行きまして、戻った時間にはアフタヌーンティータイムになるであろうと...ちょうどピアニストによるピアノ演奏があり、サティのジムノペティなど聞きました。ピアノは毎日違うピアニストのかたが来て演奏。翌日は弾き語りの女性ピアニストで、皆さんすごく演奏が素晴らしい。さすがに審美的な音楽のレベルの高さです。


    到着日のアフタヌーンティータイム。
    スコーンもタルトもサンドイッチも日替わりです。そしてバリの伝統的なお菓子も一種類必ずあります。いいね!like!

    ジャムも日替わり、レモンカード、クロテッドクリーム。
    インターコンチネンタルのジャムは大きい瓶のものが、ングラライ空港DFSにありました。帰りにルピアがあったらお土産におすすめです。






    まだ雨季ですが、天候にはかなり恵まれました。スコールもなく、穏やかな晴れ!

        

    アフタヌーンティータイム、
    クラブカテゴリーの宿泊で使えるクラブラウンジにて。TWGのティーセレクション20種類くらいから選び、ポットサービスです。ティータイムとカクテルタイムはこんな感じでアフタヌーンティーが楽しめます。
    (アフタヌーンティの写真はまた後ほど。)


    ウェルカムドリンクのスパークリングワインとルセラティー、ビュッフェにある魚のスモークが美味しい!
    毎日、バターフィシュのスモークをいただきました。

    カフェラテとオーダーで作ってくれる野菜ジュース。
    (タマンギタテラスのほうではオーダーで好きな野菜と果物でもつくってくれます、朝食会場だけでも5か所あるので滞在ごとにつかいわけたいところです。私は2回目なのにまだ、ジンバランガーデンの朝食会場はいったことがありません〜涙)




    IHGのメンバーに登録していたので、プチギフトも頂きました。

    9時半ごろにデンパサール・ングラライ空港に到着したので10時半ごろにはホテルに到着しました。
    15時半くらいにチェックイン、部屋にいけたので初日からプールなども利用できましたし、初日から、カクテルタイムも利用できました。



    続きます。


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    スヴニール・ド・ラ・マルメゾン とライラックとカーネーションをいけたとき。浅野信二さんからの2016年賀状。

    2016-05-01-08-14-33スヴニール・ドクトール・ジャメン

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    ヴィオラ。アイビーとセージの葉を飾ってみました。
    ヴァニティ。スヴニール・ド・ラ・マルメゾン。

    ボッティチェリ展での受胎告知。

    この絵画の面白さは....受胎告知に顕れるガブリエルさまの後ろに、トピアスとあるいているラファエル様が一緒に描かれているところ。異時同図。1枚の絵画でお話するためだったんでしょうね。

    この背後に、楽園追放で武装するミカエル様と絶望逡巡するアダム・エヴァが描かれなかったのは正しいですね。


    守護天使的大天使だけ語られる。意外と怒る神信仰とゆるす神信仰へのゆるやかな移動は一神教でもいろいろな例がみられる。

    フランスの教育では教師は守護天使のようでなくては、というのがあると思いますが本来そういうものだと思いますね...では日本の教育の原形はいくつパターンが考えられるのだろうか。
    他人ごとではないです。雑感。




     レディヒリンドン、エイブラハムダービー、パット・オースチン、とイングリッシュローズもそろそろ咲きそう。



    プロティノス「美について」(学術文庫)/「ニコライ堂」に立ち寄り

    慶應義塾大学 言語文化研究所 2009公開講座「西洋世界とイスラーム文明」

    『ローマ人の名言88』 ロゴスと本当に残るもの

    4月キーワード モバイル版:宮古島東急 ムーンシェル ロハス・フィナンシェ

    ばらが咲きました!

    ハリーズ・バー HARRY'S BAR(FIRENZE)

    英国製 バードバスプランター 雪柳 GUCCI ホースピットローファー(OM)

    映画 「サラの鍵」

    ジョルジョ・アガンベン 『思考の潜勢力』 『イタリア的カテゴリー 誌的序説』

    .P.サルトル E.トッド P.ブルデュー

    Tornabuoni, テラスからのFirenze, ラウレンツィアーナ

    スーヴニル・ド・ラ・マルメゾンのつぼみ 脇芽とり 海老とマッシュルームのカレー

    <プラトン哲学の現代的意義> 市民公開講座 (於:慶應義塾大学 三田 西校舎ホール)

    「世界建築史をめぐって」(於:大隈記念講堂 大講堂 最終講義」)

    宙組:シェイクスピア ShaKespere HOTEYES!(3,4,回目)於:東京宝塚劇場 日比谷 有楽町

    書斎:フィリッポ・リッピ / バロン・ジロー・ドゥ・ラン

    宮古島東急ホテルR(1)-熱帯植物園(1) 於:宮古島

    トマス・モア 『ユートピアを読む』


    →因みに昨年2015の4月(今まで結果データをチェックしたことがなかったのでした...
    エントリーした中で10までにランクインしてるもの

    Food is GREAT: A Taste of Britain ;あなたが決める英国料理フルコース 特別イベント(2)(於:駐日英国大使館公邸)

    インターコンチネンタル バリ 滞在記(5) Jimbaran Garden

    Ubudo Bali:バリ島:バリ更紗(バティック),ブラ=ゴアガジャ, Ulwatu, 

    時事 Youtubeの旧アプリ終了のおしらせ とメディア

    ウフィツィ美術館展 黄金のルネサンス ボッティチェリからブロンヅィーノまで」

    オールド・ローズ スヴニール・ド・ラ・マルメゾン 古賀郁さんのテンペラ画

    インターコンチネンタル・バリ滞在記 (7) Sunset Beach Bar

    インターコンチネンタル バリ Intercontinetal Bali 滞在記(6)

    Tranceflora −エイミの光るシルク展ー (GUCCI新宿3階イベントスペース)

    スヴニール・ド・ラ・マルメゾン, レディ・ヒンダリンの蕾


    4月のキーフレーズ(1/2)<<サクリファイス>> 八重の山桜

    着物リフォーム 小紋、紬から羽織へ おぼえがき

    LOUVRE Peinture de genre - Seanes from Daily Life

    2月のキーワード (3/3)

    入学式の季節ですね

    薔薇物語

    Pranet-Thought ”惑星的思考” ガヤトリ.C.スピヴァク/アメリカニズム,グローバリズム....

    羽田(TOKYO-HND)-シンガポール(チャンギ空港)

    InterContinental Bali (2)ジンバラン インターコンチネンタル

    Intercontinental Bali ジンバラン 滞在記(3)


    Ubud at Sayan フォーシーズン・アット・サヤン (Bali)

    今でも閲覧してもらっている記事が多い!と思いました。
    10位までの記事のみ箇条書きにしてみました。

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    タイに行きたかったのはアユタヤに行ってみたかったから、というのもありました。


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    改めて写真を載せてみようとすると、プルメリアの花も黄色なのでやたらと黄色いイメージがありますが、緑と茶色の優しいトーンでとてもおだやかな場所でした。
    バンコクから離れているのでここはツアーのが楽ではないでしょうか。

    http://www.thailandtravel.or.jp/area/ayutthaya.html

    記事を書くにあたり、検索してみたら、シャングリ・ラからボート・ツアーが出ているとか。
    確かに陸路は渋滞するのでそれがいいのかもしれません。
    私は陸路で行きました。

    もう一度アユタヤに行きたいか、と言われたら、バリ島はまた行きたいですが、バンコクはプーケットと一緒になら行きたいですが、単独タイだったら、ドバイ、イスタンブルに行きたいかな。行くと自分はあまり仏教には興味がそこまでわかないのがわかるという。



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    全体のイメージとしては、この左の写真のような緑と遺跡の茶系の色の風景が続く感じです。

    アユタヤにはいくつもの寺院・遺跡があります。

    ワット・ヤイ・チャイ・モンコン Wat Yai Chai Mongkon が行ってみたら良かった場所にあげられるかもしれません。

    この記事も遅い原因は、子音が強い名詞が覚えられないということかもしれません、見たり聞いたりしたら思い出せるけれども、という

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