Ousia@WEB デザイン・フォー・ライフ

from ousia@web 高嶺(Takane)によるデザイン・フォー・ライフ. テキストと写真で綴ります.

タグ:ボッティチェリ

アールグレイクラシックの紅茶を頂きました。朝は晴れましたが、気温がマイナス2度。午後からさらに冷えています....年度末年度初めの慣習で、入試時期がこの季節に集中するのはちょっと・・・・もう20年近くも問題視されていることですが。一部前倒しして秋からの入試も定 ...

グラミス・キャッスル、シャポー・ド・ナポレオン、スヴニール・ド・ドクトール・ジャメンをいけました。 Veneziaで買ってきたフラワーベースです。 ヴェネツィアに行った方は御存じかと思いますが、ものすごく丈夫です。 緑や他の色も買うのだった....美術館のミュージアム ...

写真は鉢植えの梅。3日前の写真です。しかし昨日の春一番、20度超えた気温で一気に満開に...なんだかとても寂しい感じです。徐々に咲いてほしいものです。今日からまた寒いとなると猶更... パット・オースチン(イングリッシュローズ)の蕾。そろそろ施肥しなくてはなりま ...

アレッサンドロ(ボッティチェリ)の絵画に惹かれたのは昔のことではない、私が中学生の頃は歴史ではミケランジェロ<ダヴィデ> ボッティチェリ<ヴィーナスの誕生>が<ルネサンス>であり<文芸復興>として記憶すべき言葉として教科書に掲載されていたと記憶する。小さなモ ...

華道にて活けましたカーネーションと夏の南天。カーネーションは葉が少ないので葉ものを足しました。きれいなグリーンで緑のグラデーションを夏の南天の葉と組みあわせて作りました。6月のキーワード (2)1 インターコンチネンタル・バリ滞在ブログ2 ブログ  インタ ...

ボッティチェリ展で来日している<聖母子と二人の天使、洗礼者ヨハネ> (フィレンツェ・アカデミア美術館) 庭の様子としては、アナベルや数種類の紫陽花が咲いており、そこに早くもスヴニール・ド・ラ・マルメゾンが返り咲いています。ヘリテージ、スヴニール・ドクトー ...

「フィレンツェの支配者たちの理念は、商業における実用主義と学識に裏付けられた教養主義の融合から生まれているのである」(図録p.150)本展 28<バーリの聖ニコラウスの奇跡>(1425年)に注目してほしい。海上での事故、嵐での航行は当時も大きな問題であった。ウフィツ ...

 Baron Girod de L'Ainオールドローズの中でも特別なバラ、バロン・ジロー・ドゥ・ラン (英語読みするカタログだとレインと書いてあることも多い、例によってカナフリの差異がありますが)このバラは赤く、切り紙のようにスクエアな花弁、白くふちどられていて、切り花と ...

国外滞在のため、15日に更新できなかった分です。  写真はバリ島 ウルワトゥ寺院の夕陽。1 感想   バレエ2 DVD     blog3  川島麻実子     辻本祐樹4    宮本祐宣       俺の地図帳      sarome synamon      ジゼル Giselle5     渡辺理恵      ...

ポルディ・ペッツォーリ展で注文したポッライウォーロとサンドロ・ボッティチエリの額装、届きました。GW明けに届いてましたが、やや忙しくなり写真撮る余裕が。ボッティチエリの額装。意外とサンドロ・ボッティチエリの額装は多くないように思う。後期作品はサヴォナローラ ...

ポッライウォーロの<貴婦人の肖像>が告知チラシやポスターに掲載されていますが、来日展示作品はこれだけではありません。ミラノの邸宅美術館の主要作品が80点。私的にコレクションされた中世、古代、エトルリアなどの甲冑なども含めたコレクションです。観た中で特筆し ...

Art Life DairyのHeyselさんにまたもご招待券を頂戴しまして(大感謝です)、フェッシュ美術館展へ行きました。なんと展示会初日に!です。 毎日新聞社の方がボッティチェリ絵画の前で写真をとってました....それはともかくとして、ボッティチェリの初期作品はヴェールや服 ...