Ousia@WEB DESIGN FOR LIFE

from ousia@web 高嶺(Takane)によるデザイン・フォー・ライフ. 商用利用・写真使用に関しては許可をお取り願います。

カテゴリ:文化・歴史・文学 > 華道 Kadoh

2016年あけて初めてのいけばなお稽古。これは自宅に戻っていけなおしたときのものです。 さんしゅゆ(Japanese Cornel)とカーネーションをあわせました、実際にはもっとサーモンピンクです。レモンリーフでグリーンを少し足しています。 お稽古ではこちら。さんしゅゆの花 ...

お正月花を自由花でいけました、写真は自宅で家にある器にいけなおしたもの。 実家で切り花にしてもらった椿とろう梅をいれています。 額にボッティチェリ。 おけいこでの仕上げはこちらです、白い菊を少し足してもいいかもしれませんが、梅、花木の扱 ...

 お稽古での仕上がりと、自宅にもどってから再度いけたもの。額はボッティチェリです。みゆきさんから頂いたお誕生日プレゼント(星型のキャンドルホルダー) みなみさんからハウステンボスのギフトとお手紙が24日昼に届きました! E子さんが自由が丘から送ってくれました ...

草月流のお稽古。えだものには槇をつかいました、ヒバと菊。草月流 第一応用傾真型 盛花Variation No.1 Slanting Style Moribana 槇 ひば 菊...仕事場へいく途中に紅葉しているかとおもい?能楽堂へ。華道展も11月ややっているようです。観に行きたい。自宅に帰ってからいけ ...

学んでいる草月流ですが投入のレッスンをしてきました。自宅に帰ってからいけなおしましたが、控の角度がちょっと(だいぶ)足りてないのですがとりあえず玄関にて。もう一つ、作れそうです。お稽古での仕上がりはこちら....葉のない真の花材を仕上げるのに勉強になりました ...

いけるちゃん。竹の女の子です。草月きゃら。実は一緒に撮りました、スタッフの方がとります!と撮ってくださいました(笑)前日は慶早戦へ行きまして、ブリティッシュマーケットにも立ち寄りました。(3日から8日は伊勢丹新宿で英国フェアですね!)私はこのあたりが本籍 ...

華道 草月流 13回目のお稽古にいってきました。シャングリ・ラ東京で赤いばらと枝のエントランスフラワーがきれいで、赤い花で何か作品をつくりたいと思っていました。結果、こちらのように、紅葉したヒベリカムとオレンジのバラで。自宅に帰ってきてからいけなおしたのは ...

枝ものを唐ごま、花に菊を選びました。唐ごまの赤い色をどう生かすか....迷いましたが、鮮やかな黄色とひまわりのような配色が気になり、この組み合わせでいけてみました!自分の勉強のためにアップ写真も。秋らしくなりつつも、晴天つづきなので、そんな季節と色の組み合わ ...

正面エントランスにも草月流家元さんの作品がお出迎え。会場は8階です。秋は中秋の名月、そして秋の気配にクリエティヴな気持ちもたかまりますね。国内のさまざまな流派があつまる、いけばな芸術展。行って参りました。ご案内くださった先生(草月流 星華先生)ありがとう ...

華道 草月流 基本傾真型投入まなかまど(らいでん):枝もの緑の菊秋に赤系の実がつく、らいでんに、緑の菊をあわせました。さわやかな秋という感じでしょうか。次は真っ赤な感じをやってみくもあります。器は先生の花器を借りております。草月流のオリジナルです。真っ黒 ...

 竜胆(りんどう)が美しい季節になってきました。久々の晴れ間。レッスンに行く前は、赤、オレンジ系統のお花で作品を作り学ぼうと思っていたのですが、秋らしさと夏の終わりを感じて、りんどう、アスター、木苺の枝、おみなえしで。アスターの茎が細いので角度が難しいの ...

基本傾真型盛花 緑菊とたますだれでいけてみました。たますだれのあずき色の実の部分と緑を秋らしく、でもまだ夏の名残もある感じで...色合わせしました。玉すだれをどうあつかうか、草ものの経験があまりまだないので、先生にいろいろ質問しながらご指導いただきました。感 ...

私が習っている先生も出品されるということで、草月流の作品展に行ってまいりました。テキストはのちほど、会期が9日までですので、ぜひお時間があるかたは美と自然を花と空間から得る愉しみを感じにいってみてくださいませ。まだまだ習い始めの自分ですので、大変勉強になり ...

華道4回目.逆勝手・盛花まんさくと芍薬帰宅してから急いで活けなおしたのであまり形が....しかし芍薬はこの季節最低もう一回は活けてみたい花です。庭の山アジサイも咲いてきました。やや慌ただしくて、後ほどゆっくり更新いたします。上昇する気温のせいで high and dry  ...

端午の節句行事の花として花菖蒲を活けました。 華道三回目、行事の花を先にいけてみましょうということになりました。鎌倉時代より兜とともにいけられるようになったとのこと。帰宅後いけなおし。 自宅にもちかえり。朝もうすこし手直し。 春紅葉、あかねの深緑をあわせて ...