少し前の記事でパラダイス・シティやMr. Brown stoon, Sweet child o'mine がGlee でカヴァーされてても?といってましたが、スラッシュが拒否したそうですね。
何やら勿体ない。
ブレインやサム、サンタナやメルセデス、アーティあたりの歌唱でカヴァーとして聴きてみたかった。ロケット・クィーンなんかも意外といいような気がします。

ウォブラーズとマッキンリー、カーメルのそれぞれのハイスクール・ライバルがシーズン2,3は面白いです。シーズン6ではまたウォブラーズのパフォーマンスも観られるといいです。
原点回帰。でもどうやってドラマを収集するのでしょう。
「あの日 あの時」と限定されて言われる「とき」というのは確かにあるのだと思います。


Guns は中3とか高1のとき(洋楽すきななかでは)はやってました、丁度、Civil War やターミネーター2のテーマだったからか。コアなファンではないですが、コアなファンが友達だったので来日東京ドームには行きました。1時間半遅れのスタート。・・イジー・ストラドリンが好きかな、プレイスタイルとして。マニックスがIts so easy をカヴァーしてライブで演奏してましたよ。いまやマニックスが大御所的で一体この20年はなんだったのか、とも思えてきます。Billion balcony facing the sunにはダフ・マッケイガンがベースでゲストですよ、なんだかもう、継続は力なりというもっとも勤勉なロック。勤勉で敬虔なロックという境地が見えます。。だからPreachersなのですが。 Billion Balcony は新しいほうのマニックス曲ではすきな曲です。 (だから、子ども時代(childhood)というのを単に、大人までの時間経過、とは欧米では考えない。特別な時間なのでしょう。そして過ぎれば戻ることはできない。)
15歳?から40歳までを総じて「若者」と呼んでしまうような今日の我が国は果たしてそれでよいのでしょうか・・・






Teenage dream



"DIVA" この回は面白いです。フレディのカヴァもこの回でした。(シーズン4)



GANGNAM STYLE


カヴァー以外だとガガのジプシーを聞いてます。



12月23日にDlifeで放送した特番でした。この特番ライブのヴィーナスも好きです。



 シーズン6にまた兄Cooper でマット・ボマーが出てくれると嬉しいのですが。



Love Shack



So Emotion
レイチェルとサンタナのセッションがチアフルで好きなんですが、実はあまりないですよね・・・
レイチェルはカートと一緒だと甘い感じになり、サンタナと一緒だとパワフル。
どちらも好きですが。

楽曲だけ載せていると台詞と場面の面白さが伝わらないのでドラマ自体も楽しみたいですね。
スー先生、校長先生、ロズ・ワシントンコーチ、毎回凄すぎるやりとりです。
でもシニカルというものでもユーモアない悪意でもないので不快さは全然ない。
そこがいいところですよね。
エマ先生の台詞もいいです。そして意外と、スー先生の率直さは愛あればこそだと思います。

Glee でペットショップボーイズはカヴァーされているのか?と探してみましたが(さすがに)それはないみたい、です。 やたら余談が多くなりましたが、フジロック13年ぶり出演おめでとう。 いや、むしろ夏にマニックスが来るなんて、吃驚です。マニックスをコーネリアスがリミックスしたときくらい、意外です。