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大葉、茗荷、三つ葉、ふき等は実家にいたときは、店で買ったことがありません。(たけのこも)
庭、裏庭等で路地栽培でした。さんしょうも。

大葉くらいは買わずに、ミントやローズマリー等のように自家栽培したい...と移植してきたのが無事に根付いたようです。
あたりまえのように思っていましたが、季節ごとの香味・薬味を取り入れた食事を日常的に作る家だったのだな、と感じます。写真は摘んできた大葉。


(ところで、このブログでは消費主義的な生活迎合はしていませんが、かといってむやみに戦前・戦中の生活や世界観を肯定しているわけではありません。どうも、現代を批評する立場には、復古趣味の人と、批判的に継承・展開を望む派-おそらく少数-が混在しているように感じますが、私は復古趣味はありません。)


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ブラックベリーとブランデーで作った(数年前)果実酒を生協のレモン炭酸で割ったもの。
器はマリアージュフレールのリビエラ。
紅茶とソーダでもよさそう。




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母が仕事が休みのとき、明治期からの川魚料理店につれていってもらいました。
娘が怪我していたとき....かなり落ち込んでいたので....誘ってもらって良かったし、お店もとてもよかったです。
平日なのに満席。
やはりいい料理を出すお店は支持されるのでしょう。



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6月にHさんが自宅にお茶しにきてくれたときの焼きティラミス。はじめて食べました。
社会学系の話をしながら紅茶を。

後日記入です。
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みゆきさんからお茶の御中元いたたわきました。外側のラッピングも綺麗です。 ここはお煎茶もよいですよね。 いただいた水だし紅茶を作って涼みたいです。