ダンスマガジンはあるライターが記事をかくようになってからめっきり買わなかったがギエム記事目当てに東京文化会館出購入 ようやく読みましたが唖然とする記事がすくなくとも二つ…

ライモンダについてとピエール・アルチュール・ラヴォーについて……
まずライモンダは退屈なバレエたという前置きからして果たしてクラシックと音楽にどのくらい関心があるのか疑いぶかくならざるをえない。
グラズノフの音楽に2幕
グラン.パと宝石の首飾りのようで誇り高い民族舞踊もある大好きな演目ですが…

またオペラ座昇進試験でアルチュール.ラヴォをスジェにするのははやすぎたという記事をみたが,私がプラテル校長率いる2009学校公演と公開レッスンのピエール.アルチュール(Pierre-Arthur Laveau)はすでにスジェ…のダンサー並だった。才能あるひとをまたせておくのは悪しきいんしゅうだ。こどもや若者のいちねんや一日はとても重い,責任は大人たちがひきうけみまもらねばならない。厳しい途ならばなおのこと。br />