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31日昼まで休みではないので、31日夕方と2日の夕方に掃除(大掃除..とはいえない...)をします。庭の薔薇も多少、切ったり、落ち葉を履いたり..寒さが厳しく感じるのに、櫨の木も、雪柳もまだ葉が残っています。
薔薇の葉もおちていません。本当のところは、暖かいのか、それとも朝晩の寒暖の差がないだけなのか?

リビングが緑ーオレンジーアイボリーを基調にしているのに比べて、ダイニングは赤が多いです。寒色を使うと、無駄にアンニュイな気持ちになることが予想されるため。ル・クルーゼの鍋も赤とオレンジ、ラグ、カーテンも赤です。

ダイニングにはTVがありますが、朝時間を確認するくらいで見る時間はほぼありません。地デジ対策もしていません...。
やるとしたらどの道私が手続きしたり進めるしかないのでしょうが、その余裕がないし必要性も(以下省略)
ケーブルとのセットは、なんと今よりも値段が上がる+今よりもネットの速度がおちるという。正直どこにもメリットは見出せない... 

今も使えるテレビを捨てて買い換えるというのもナンセンスに思えますし。(ポイントがつくからといってエコではない。さらに言えばエコロジーとは本来、生態学のことを指す。この本来の言葉からずれて流布されているとき、大抵、意味が変容している。)

そして2000年以降の家電はすぐに壊れるのであまり信用できません。
しかし90年代製や80年代製(!)の家電は今も問題なく使えます。
引越ししてから購入した家電はほぼすべて不調です。
家電屋に行くのが苦手で、あの蛍光灯、家電チェーンごとにあるテーマソングの騒音(にしか聞こえない)、...
家具店のような家電ショップがあれば、少しは足を運ぶ気にもなれるかもしれませんけれども。

技術を否定したいわけではないのですが、「延長」的機能・要素にまったく惹かれません。
耐久性がなく、必須でない機能がついたものを新しいとは思えないのでした。