夜宅後(22時前後・・・)「あしたはお弁当」といわれると焦ります。国会議事堂、北の丸公園ほかに社会科見学だと急にいわれ、朝3時30分に作ったお弁当。おにぎりといなり寿司どちらがいいか聞いたところ、「稲荷寿司」といわれたので。昆布、人参、しいたけ、うすあげの煮物、とらまき茸とカラーピーマンのいためもの。トマト、たけのことしいたけのシュウマイ、ほか。


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頂きもの洋菓子。ジョット。気管支炎と熱で寝込んでいるときひさびさに石鍋真澄先生の「ありがとう、ジョット」を読んでいましたし、感慨深い。マカロン、クロワゼと名前がつけられた焼き菓子も。美味。
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広島のNさんが送ってくれたキャロル(ルピシア)ほかお茶のアソート。

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グーテ・デ・ロワのガトー・ラスク。
美味しいです。ホワイトチョコレートのものも美味しいですね。私はあまりデパートなどにいかないので、頂いてから知るものも近年は多いです・・・










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気管支炎で通院していたときにお昼に食べたぎおん、の昼のお弁当。・・・しかしなぜかここの料理はまったく見せかけのような、食べた気がまったくしないという。素材、調理のどちらもなにかが欠けている。盛り付けやぱっと見はいいのですけれどね・・・
いつも気のせいだろうか、と想うのですが、毎回、なにかが違う・・・・と思うのです。こういうものが有と非有の差異というものでしょうか。短く言えば、エッセンスの問題なのでしょうか。