UK-JAPAN2008に掲載された記事は08年3月末まで公式サイトの「blog」コンテンツで公開されたあと、国立国会図書館(WARP)に永久保存されることになっています。

それで個人的メモとして、英国の音楽、サブカルチャー、カルチャーを紹介した記事で掲載されていないものをUPしてみます。


http://ousia.livedoor.biz/archives/51550855.html
イングリッシュローズ/ディビッド・オースチンのばら

http://ousia.livedoor.biz/archives/51553555.html
マニックス/ミレニアム・カーディフ2000

http://ousia.livedoor.biz/archives/51514759.html
レディオヘッドとデッド・カンダンス
Rediohead・Dead Can Dance

そして12/31の17:00を過ぎたために掲載されなかったものが一つ!

忘備録的に一覧にしてみました。

ちなみにUK-JAPAN2008に掲載された記事でアクセスが多いものをメモ的に書いてみますと..

https://www.ukjapan2008.jp/XP/fd13514.html
ARTS&CRAFTS MOVEMENT ::ウィリアム・モリスとバーン=ジョーンズ
(元のブログ記事 http://ousia.livedoor.biz/archives/51547433.html)

https://www.ukjapan2008.jp/XP/fd11195.html
アーツ&クラフツ展 ウィリアム・モリスの思想と作品によせて
(元のブログ記事 http://ousia.livedoor.biz/archives/51513028.html)

ジム・ランビー アンノウン・プレジャーズ(原美術館でのプレビュー参加)
https://www.ukjapan2008.jp/XP/fd13285.html


英国ロイヤルバレエ「眠りの森の美女」
http://www.ukjapan2008.jp/XP/fd13350.html
ロイヤル版DVDと2008年日本公演、パリ・オペラ座のルグリとオーレリーの眠りを、象徴性と舞台美術・衣装の時代性などで比較してみたレビュー。
「眠り」はチャイコフスキー3大バレエでは一番好きな演目。
アリーナ・コジョカル(英国ロイヤル)のオーロラは素晴らしいです。
因みに「青い鳥」はオペラ座のDVDに収録されているバンジャマン・ベッシュが演じたものが好きです。英国ロイヤルの来日公演では日本人ソリストの佐々木陽平さんが青い鳥(ブルーバード)を演じました。

あとはメアリ・ルノーの小説http://www.ukjapan2008.jp/XP/fd13833.htmlについての記事などがアクセスが多いようです。(2009年3月)


  
gogia
 写真はティージング・ジョージア。