http://www.unicef.or.jp/kinkyu/gaza/2009.htm

ガザ人道支援 第5報/アン・ベネマン ユニセフ事務局長の声明【2009年1月14日 南アフリカ・ヨハネスブルグ発】ユニセフページから記事と募金ができます。
カードとコンビニ払いで可能です。2000円からですが、任意で金額を決めて募金することもできます。気持ちの問題ですから1000円からでも、私も大体「一回分のランチ」を食べるならという気持ちでやっています、災害時や戦闘時など...

ユニセフのグリーティングカードもよく使います。
代金の50%が寄付になるのです。これはデザインを提供しているデザイナーの協力によって可能になっています。デザイナーはヨーロッパ(イギリス、ドイツなど)のデザイナーや写真家などが協力していて、写真やデザイン、印刷も美しいものが多いです。箔押しやエンボス加工がしてあったり。花や植物の写真や、植物をモチーフにしたモダンデザインなどもよく使います。
日本のカード売り場などで大抵300円くらいで売っているカード(一枚いり)よりも5枚セットで1000円のフレンチ・トワールや10枚セットのミニ・カードがデザインも美しいし、お薦めです。

手紙好きなので、実際使うよりもレターセットやカード、ポストカードを買ってしまいますけれども..フィレンツェの写本によくもちいられている柄、フロレンティンのレターセットもお薦めです。https://www2.unicef.or.jp/jcuApp/servlet/card.C1Card?category=3&item=2006010067

日常を離れてできることも少ないですが、少しでもよい方向にいくことを願っています。レディオヘッドのTOMがグノーシスとともにright placeというフレーズを挙げていたのを思い出しながら。

https://www2.unicef.or.jp/jcuApp/servlet/card.C1Card?category=9&item=2008030070
△昨年も購入した14カ国併用版(日本語含む)カレンダー。(1500円)
昨年は世界の窓辺(窓枠のデザインと花)の写真でしたが今年は世界の庭園と風景。
木々や海など鮮やかで美しい..ので仕事場用と自宅用で使っています。
写真部分は2重になっていて、一部はポストカードとして利用できますし、おすすめ。
紙質と印刷も良質で1500円ですし(12枚ポストカードがついてきて)半分の750円は寄付になるなんていいと思います。