Ousia@WEB DESIGN FOR LIFE

from ousia@web 高嶺(Takane)によるデザイン・フォー・ライフ. 商用利用・写真使用に関しては許可をお取り願います。

March 2016

なかなか写真を撮るのにいい光の時間帯にとれず、結局そのまま...先日のきばでまり、ブルースターでいけたものを玄関ホールに。 緑のランプはみなみさんから最初に頂いた神戸のお土産です! 絵皿はたしか平山郁夫ミュージアムのショップで買ったような気がします。 3 ...

いけばな、花型のお稽古も補習になりました。花材によって復習しましょうということから、きばでまりを枝ものに、花は最近あまりやっていないブルー系でやってみたくなり、ブルースターを選びました。小花なのでまとまりにくかったら何か小さめな白い花をいれてみようかとお ...

金子國義さんの1998年版ホワイトデーのカード。アイビーをいけたうしろに飾りました。 先日金子國義展の案内がきていました。   庭のローズマリー、1番元気なハーブ。といいますか。茂りすぎ!よいかおりです。 古賀郁さんが以前持ってきてくれた、つゆくさ、春になりでて ...

物語近代哲学史〈2〉デカルトからカントまで [単行本]ルチャーノ・デ クレシェンツォ而立書房2005-07「レッシングはドイツ啓蒙主義の最重要人物だった。彼は詩人・劇作家として、とりわけ悲観論的哲学者として記録されている。彼が人生において抱いていた唯一の欲望は苦しむ ...

先日のお蕎麦やさんでの雛祭りらしき会食。冬の名物、牡蠣の天麩羅。 これは美味しいです、たのむの4度目くらいかな。 越谷ねぎ天麩羅もあります。 鴨焼き。 鴨ロースト。 ...

前回のカラヴァッジョ展で額絵を購入した<聖ヒエロニモス> ボルゲーゼ美術館より。この作品も凄かったのですよね...額絵を移動したので写真をとってみました。今回はバッカスなどが来日しているようですが。額絵を変えたり片づけをしていたら、額縁からルーブルの切手が! ...

レオン・バッティスタ・アルベルティとフィリッポ・ブルネレスキ。アルベルティは古代ローマにはあったドーム建築(ちょうどパンテオンのように)を自分たちの時代に再生すること、また遠近法など自然の再発見をすすめた。フィリッポ・ブルネレスキは、ギベルティとの彫刻コ ...

3月3日がテスト期間でしたので義理父のお誕生日お祝い含む会食に...ふきのとうの天麩羅。 いきつけのお蕎麦屋さんですが旬のものも充実しています。知る人ぞ知る美味しいお蕎麦やさんなので、時間予約していきました。 水盤の花をいけかえました。 ラナンキュラス、ずいぶ ...

薔薇の肥料、施肥は何回かにわけて早朝などにやりました。おそらくこれで芽だしの時期に化成肥料をあげればいいはず。今樹液がさがっています。誘引するなら最後の1週間というかんじですね。芽は動き出していて、まさに<PRIMAVERA>!バリ島からの葉書 豊洲-有楽町 古典ギ ...

E子さんがご実家に来ているということでランチに。朝病院にいってからそのまま上り電車でメトロへ,,, 財布を軽くしていこうと思ったら、わすれ、駅から自宅まで往復するという。 リハビリ後は使っていない筋肉をつかうのですが、よく伸 ...

ユートピア (岩波文庫 赤202-1) [文庫]トマス・モア岩波書店1957-10-07「サー・トーマス・モアの『ユートピア』はイギリス文学の古典となっているが、その初版は1416年にルーヴァンで出、原文はラテン語であった。翌年にはパリで第二刷が出るといった具合に、ヨーロッパ大陸 ...

午後晴れた日に。桃の花と一緒の写真のお雛様です。3日のうちに更新できず...でしたので今日UPします。桃の花、お稽古から5日でずいぶん満開になりました。文京学習センターでの古典ギリシア語勉教会に参加しますた。こちらも先週はおやすみしたので、少々明るい時間に到着。 ...

今年はヒヤシンスを育てわすれました。昨日はちらほらとずっとBBCでアメリカ大統領選の様子を見守ってしまった...。朝の民法はまだ比較的伝えていましたね。ガステーブルのもっとも適度な火力とタイマーがつかえるコンロ、やっと直りました。かれこれ8か月くらい不便にしてい ...

第二応用傾真型を二つ並べてみました。 なかなか同時に作品をつくることはまだあまりないので。 色合い季節感はまとまったような感じもします。この時期はいろいろな花木、ラナンキュラスもありますね。 明日は桃の投入のほうは、お ...

2017年にイタリア ミラノにスターバックスが上陸するというニュースを観た(国外メディア http://www.repubblica.it/ la Repubblica BBC等)日本での受け止め方が比較的呑気なので記事を書いておこうと思う次第。イタリアはヨーロッパにおいてもっともコーヒーの歴史が古 ...

La fille mal gardee Mathilde Froustey Pierre Arthur Raveau マチルド・フルステーとピエール・アルチュール・ラヴォーの<ラ・フィーユ・マルガルデ> 先日紹介したカミーユはピエール・アルチュール・ラヴォーの従妹です。 21分くらいからが、よく抜粋で上演される<リボ ...

今回、都美術展のボッティチェリ展(フィリッポ・リッピ、フィリピーノ・リッピ、ポッライウォーロの紹介も含む 貴重作)でミュージアムショップで売っている<春>Primaveraをモチーフにしたアクセサリー。 FirenzeなのにVenetian?と思うなかれ。オリーブ山〜をモ ...