Ousia@WEB デザイン・フォー・ライフ

from ousia@web 高嶺(Takane)によるデザイン・フォー・ライフ. テキストと写真で綴ります.

June 2015

1789 -バスティーユの恋人たち- (月組・東京公演)観てまいりました。この新翻案の舞台は月組公演が決まって龍真咲さん(まさきさん)と愛希れいかさん(ちゃぴ)のビジュアル公開時、沙央くらまさん、美弥るりかさんのチラシが出来たあたりから注目していた公 ...

先生から頂戴したお手紙。英国大使館の道。舗装されているところ馬車道?なのか。紫陽花も終わりに近づいてます。にこさんと紫陽花と「柘榴」さんAkさまに頂戴したお菓子!ドラジェとクッキー。(ミニプレートはカレル・チャペック)美味しいです、テスト勉強中の娘と食べま ...

るひまわりさんからのご案内で、ジョヴァンニ・アレヴィの二度目の来日コンサートに行ってきました。新譜のLOVEに加えて昨年リリースされたベスト版からの演奏だったとおもう、そこに、東京公演ならではの”Tokyo Station” YUZEN”(金沢からインスピレーションを得た作品 ...

パリ会議も終わり...英国大使館公邸で6月25日午後開かれた、<持続可能なエネルギーの将来へ向けて>講演会とパネルディスカッション、懇親会に参加してきました。英国大使館主催の気候変動と持続可能性、エネルギー問題の行事は2008年ごろからロンドンオリンピック前後、また ...

ガラス作品を作成されている河上恭一郎氏の作品展へ行ってまいりました。期間中、ガラスオブジェ作品とともに、草月流のいけばな作品も展示されます。ご案内を頂いたので行ってまいりました。オブジェのかたちの作品は色とりどりのラインをかたどったようで、浮世絵の花火の ...

夜叉ケ池 (1979年) (講談社文庫) [文庫]泉 鏡花講談社1979-08万有引力が手掛ける初の泉鏡花作品 <夜叉ヶ池> 音楽も新作とのことで新宿御苑前の劇場まで観に行ってきました。万有引力は、世田谷パブリックシアター 奴婢訓 以来おそらく2年ぶりくらいだと思います。いやも ...

6月のキーワード モバイル版 (20付モバイル版) 1 インターコンチネンタル バリ 滞在ブログ 2 ブログ   インターコンチネンタル・バリ 3 感想 4 バレエ Ballet   紫陽花 あじさい   インターコンチネンタル 5 2015   バヤデール   アリーナ・コ ...

華道にて活けましたカーネーションと夏の南天。カーネーションは葉が少ないので葉ものを足しました。きれいなグリーンで緑のグラデーションを夏の南天の葉と組みあわせて作りました。6月のキーワード (2)1 インターコンチネンタル・バリ滞在ブログ2 ブログ  インタ ...

世田谷美術館に行く際に、自由が丘 TWGでランチティーをしてから向かいました。 AKさまから頂いた大倉山のお菓子。ドラジェほかボックスやブルーのリボンも美しいです。 お茶はリストから選べます。待っている間に店内のお茶見本から香りや茶葉を選んでおくのがべ ...

世田谷美術館にデサイナーのAKデザイン様といってまいりました! ご招待券をいただいた真澄嬢にも感謝、今日フェイスブックをみたら去年の今日は、る ひまわりさんからのご招待で浜離宮朝日ホールでの ジョヴァンニ アレヴ ...

ボッティチェリ展で購入したカード、フロレンティン。カードセットと自由に使える紙。フィレンツェは紙、皮革を使ったノートなど、さすがに記録と文字と人間の生が重なった文化を大切にする精神はものづくりに表れています。マリアージュフレールからお葉書が。ドルチェヴ ...

ボッティチェリ展で来日している<聖母子と二人の天使、洗礼者ヨハネ> (フィレンツェ・アカデミア美術館) 庭の様子としては、アナベルや数種類の紫陽花が咲いており、そこに早くもスヴニール・ド・ラ・マルメゾンが返り咲いています。ヘリテージ、スヴニール・ドクトー ...

ブリティッシュカウンシル英会話スクール様からのベアご招待券を頂きまして、行って参りました!ボールルームダンスは、英国ブラックプールが本場の大会会場ですが、同時期に日本でも国際選手権が行われており2015年6月は第36回目とのことです。スタンダードダンスは一時期祖 ...

グエルチーノ展(ジョヴァンニ・フランチェスコ・バルビエーリ)に会期終了直前にやっと行ってきました。 バロック絵画といえば、カラヴァッジョ、美術ではベルニーニなどが真っ先に挙げられると思うが、むしろグエルチーノの作品は正統的な対抗宗教改革美術であったよう ...

11日公演に行ってきました、東京バレエによるラ・バヤデール。11日12日公演は客演としてニキヤにアリーナ・コジョカル(英国ロイヤル)、ソロルにシクリャーロフ。かつてラ・バヤデールはボリショイ版(昨年のではなくその前の公演)、ベルリン国立の来日などを観ており、映 ...

5月もインターコンチネンタルバリ(Intercontinental Bali)の記事閲覧が多かったようなのですが、6月も見て頂いているようでありがとうございます。今、市販のバリの旅行本ではインターコンチネンタルに限らず、ホテルの施設や過ごしやすさなどはほとんど書籍からはわから ...

画家:古賀郁さんの作品 <双生天使猫> テンペラ・油彩の作品を書斎に。猫の眼の色がトパーズ色とアイスブルーなのです。ボッティチェリ展のあとの展示はあまりニュースを集められていないのですが。ラファエル前派展(リヴァプール国立美術館)とウィーン美術史美術館展 ...

毎年思うことですが、日本のいわゆるファッション・アパレルでのリアルファー使いのアイテムの数々には疑問を抱く。近年は配慮がみられるメーカーも増えてはきたが、私見ではdinosカタログのリアルファーづかい=ゴージャス、キュート、トレンド、などの言い回しが無自覚にお ...

ヘリテージが返り咲いてきました、このくらいの小ささで咲いてもかわいらしい。 アナベル、藍姫といった紫陽花といけました。 カラヴァッジョ展 2016への関心が、自分もアート・美術好きとしては話題になっているので、かつて購入したカードをみつけたので飾ってみ ...