1DAY-25HOURS デザイン・フォー・ライフ

from ousia@web 高嶺(Takane)によるデザイン・フォー・ライフ. テキストと写真で綴ります.

March 2013

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ゆきやなぎがちりはじめました。同時にオールド・ローズやブルーベリーの蕾もついています。通常より早く蕾がつき、散るはずの花は長く咲いています。寒暖の差が激しいです。撫子、ムスカリ、ラナンキュラスも咲いてます。澁澤さんは毎年、鳥や花の開花を記録していたそうですが、そうした記録は些細なことのようで大切に感じます。

お見舞いのときに院生のS君からいただいた白ワイン、やっと自宅に招き(仕事場のCLOSEのあと!)あけました。ホタテのカルパッチョ、シーフードとアスパラガスのピラフ、カプレーゼ、春野菜のコンソメゼリーなどを作りました。雛をまだ多忙ゆえにしまっておらず、丁度、入院手術前に古賀郁さんに頼んでいた絵画にアクリルをいれる工程が終わり作品が戻ってきたので(ありがとうございます!)雛といっしょに写真を。
作品といっしょに展示のお知らせ(有楽町)もいただきました。

三月は文化村での展示に浅野さんの作品が出たようでこちらもお葉書いただきました。また文化村では寺山修二関連展示もあるようです。リュベンス(ルーベンス)展と合わせて行くのが良いかもしれません。リュベンスはそれほど好きな画家ではありませんがイタリア時代の作品が出ているようですので!

以前からDVDは買っていた 映画 アレクサンドリアをやっと開封しました。前田さんから見るのは比較的元気なときがオススメと意見を聞いてましたので…、ヒュパティアについては谷口氏訳のルチャー、物語哲学史に記述があります。このアレクサンドリアでの出来事から12世紀ルネサンスが始まるまでの、アラビア語圏の動きはやはり興味深い、のです。
そして我々は一度失った紙の書籍を今後取り戻すことが出来るのだろうか?
現在の文化シェルターは?


アレクサンドリア [DVD]アレクサンドリア [DVD] [DVD]
出演:レイチェル・ワイズ
出版:SHOCHIKU Co.,Ltd.(SH)(D)
(2011-09-09)

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オークラ・プレステージ・バンコクに滞在した際の感想を少々。

プルンチット地区(モノレール駅直結)にあるオークラ。新しいビルの1階に車寄せとエントランス、ベーカリーなどがあり、エレベータで高層階にあるフロントへ。都内にある外資ホテルのような感じを思っていただければいいと思います(例.マンダリン)。
モダンで硬質なインテリアでタイっぽいかどうかといえば、それはあまり感じられないかもしれません。ラウンジ、バー、レストランのアラカルト・タイ料理はおいしいと思います。日本料理・山里はそれほどでもありません、博多の山里は九州の美味しいものをそろえたお昼御膳など美味しいですのでそれと比較してしまうと。


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プールはインフィニティ構造です。暑気でもビルの陰になるので日光はそれほど当たらず、少し寒い程度。スチームサウナやシャワーがジムにあるのでそれを利用します。
静かなので空間としては落ち着くのですが、このホテルがある地区は、工事中の場所が多々あり、正直騒音が気になります・・・・が、騒音についてのおことわり事項などは部屋にもなかったような気がします。喧騒、活気はいいですけどやはり工事の音は・・・。
そんな音が気にならないよう、なるべく本来の静かな空間を再現すべく、写真をとってみました。(笑)



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レストランのテラス。下の景色が見下ろせます・・・・、朝はとても気持ちがよいです。


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夕暮れ時に空を撮ってみました。




補足しますと、お部屋のインテリアもいいのですが、そこまでサービスが充実しているとは感じられませんでした。朝食はおいしいです、夜のメニューも良いと思います。(到着した時に利用するのはおすすめです)値段設定は高め、サービスはそこまででもないという印象です。
また、インターナショナルメンバーのカードが、レストランビジターの時に使える/使えないとまちまちでした。日系ホテルのインターナショナルクラブは、国内で使うためにあるような、やや矛盾した印象です。ビジネス利用の方にはおすすめできると思います、同じ金額で選べるなら、リバービューのシャングリ・ラや、他のホテルを利用してもいいかもしれません。
国内のオークラを利用してバンコクでも、と思うとちょっと違うかもしれません。
どちらかといえば、バンコクに来て、ついでに日本のテイストも味わいたいという他国のお客さんにはおすすめできるのかもしれません。モダンなアジアンー日本テイスト・・・というのか・・・
ただ私としては、日本のヒルトン系のような物足りなさを感じるのですが・・・。

疲れたときに、部屋のハーブティが良かったですね。
ウェルカム・フルーツは毎日、日替わりでモンキー・バナナやグリーン・アップル、その他色んなトロピカルフルーツ。ミネラル・ウォーターも朝とターン・ダウン・サービスのときに配ってくれます。ただベッドメイクの時間は、遅めです。部屋に夕方帰ってもまだ、そして終わって1時間しないうちに、ターン・ダウン・・・ということも多く。ちょっと不便です。用事を頼んでも対応は遅く・・・ちなみにそれほど急いていたわけではないのですが、やはり遅い・・・不完全・・・ということが多々ありました。

部屋のBGMは、色々選べるのでそれはぜひ使ってもらいたいです。
照明もパネルで切り替えできますが、個々に点けたり消したりできるほうが使い勝手はよい気もします。部屋にあるトムヤム味のカシューナッツはおいしいです!お土産にしてもいいかと思います。
設備や備品は申し分ないのに、何かが足りない・・・
建築構造が敷地あるホテルとは違うので、何度もバンコクに行っているという方にはいいかもしれません。また写真を追記します。


ブリテッシュカウンシルからのお知らせで、5月東京芸術大学美術館にて夏目漱石の英国留学をテーマにした美術展が開催されます。全国3箇所の巡回。東京では上野・東京藝術大学美術館にて。ウォーターハウスの作品が複数出るのと、日本美術でも若冲、酒井抱一などが展示される模様。漱石の筆による作品もあるとのことです。

http://www.geidai.ac.jp/museum/exhibit/2013/soseki/soseki_ja.htm

特設サイトへはこのページから閲覧できます。


上野周辺は東京都内では第一山の手とされる場所。
この界隈を根津、千駄木あたりから歩くとまた上野の喧騒からは異なる町並みや時代を感じられるのではないでしょうか。

まだラファエロ展に行けていませんが、こちらの展示もゆっくり観られたらよいと感じます。
(ラファエロ展とその関連行事については、日伊協会より郵送で資料とご連絡を頂きました)

さて、漱石について付言するならば、私は後記作品と夢十夜が好きです。
柄谷行人の漱石と近代日本文学についてのテキストはよく高校時代に読みました。
ラファエル前派、ターナー、若冲、抱一などは好きな作品が多いので脚を運びたい展示です。

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春は野菜が出回るので地場野菜のプチヴェールとハモンセラーノでペペロンチーノ風パスタを作りました。
オリーブオイル、国産鷹の爪、ノルマンディーの塩、ブラックペッパー。プチヴェールはリングィーネをゆでるさいにいっしょに軽くゆでると、香りをリングィーネにもほんのりつきます。これはブロッコリーを使ったオイルベースプーリア風スパゲッティーニの応用です。
ハモンセラーノは脂のない部分をブロックで買ったのでその塩気を生かしてシンプルにつかいました。ブラックオリーブを輪切りにして少し加えても良いかもしれません。
オイルベースパスタは基本を覚えれば春野菜のなんでも応用できるのでよいです、簡単につくれます。ホタル烏賊やはまぐり、えびとルッコラ、などもよいかと。一番簡単なキャベツとツナも、菜の花にしたり。鷹の爪のさわやかな辛味が食欲あまりないときも野菜、高蛋白のパスタが取れるのでまた違う組み合わせで創りたいです。
オイルベースのパスタは私の経験上、ヴェネツィアのボスコロのダイニングではまぐりを使ったリングィーネがベストでそれをイメージして味をまとめる感じです。37c5db0f.jpg

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文京区の寺にて祖父の法事。春も近い…と良いです。

ベジャール・バレエローザンヌ 2013日本公演。(於:東京文化会館)

<ディオニソス組曲>が圧倒的に素晴らしかった。那須野圭右、大貫真幹の正確で真っ直ぐな矢のようなマネージュ。ポリーヌ・ヴォアザールのセメレーが素晴らしい。ギリシア人役マルコ・メレンダがベジャールの振付と世界が機能するように、またリザ・カノ、フロレンス=ルル、水夫役ガブリエル・アナレス、ヴィタリ・サフロンキーネなど其々が高い技術と持てる力のすべてを注ぎ込むことで、本来舞踏表現が持つ「生成の力」が別の時間を表出させていた・・・言葉で書くとするならば、ほとんど不可能な領域で、どんな表現もそれを表わすことができない。
こうしたことを共有すること、共有可能なものを表出させることがおそらく、ベジャールの作品の意味なのだと思う。そしてすべてのダンサーがそのことを理解していると確信できる舞台だった。(こうした感覚を観る側が感じることはほとんど稀有なことなのだが、年齢にかかわらずそのことを了解し、表現できてることが驚きだった・・・)

元々<ボレロ>をベジャールのカンパニーで観たいと思う人がまず脚を運んだ公演だったと思うのだが、とにかくディオニソス組曲が素晴らしかった。

いずれ、「ギリシアの踊り」・・・かつてミシェル・ガスカールが踊り、魅力的なあのギリシアの音楽を伴ったレパートリーを・・・このメンバーで観たいと思った。

前にも書いたことがあるのだが、ベジャール作品は、観ることでそれを受容した人の中で何かが動き始める芸術なのだと思う。結果や感情ではなく、止まったり滞ったり忘却していた生来のものが、提示される。だから観たものは”何か”・・・を得て、それを温めながら自分の生活に戻る。きわめて演劇的かつ言語的なのだが、それは結果を急がずに、くり返し問うことと思弁的留保の状態に「目覚めさせてくれる」ものなのだと感じる。

だから「ボレロ」が何を意味しているのかという質問は、自分の中で行えばよい。
尋ねられたダンサーはそれぞれその何かを一言の言語としてあらわすかもしれない。
しかし、それは答えではなく、・・・それが”何か、われわれの中にあって常には表出しないもの、しかし失われることもなく、形を変えて提示されるもの・・(等等)”であることを直に受け取ること、触れることも物質にもならないものが、形を与えられて確かにあること(esee)をgiftとして受容できること。もしあえて文字で綴るならば、この経験は・・おそらくそうしたことなのだと感じる。




愛と哀しみのボレロ [ ロベール・オッセン ]
愛と哀しみのボレロ [ ロベール・オッセン ]



長く絶版になっていた、ルルーシュ監督の映画も3月末にはDVD/ブルーレイで再リリースされる。おそらく前の版から10年近く(それ以上?)絶版になっていた作品なのでこの機会に注文しておきたい。




ギエムのボレロ。

1月は自宅でOn The Edgeの映像を繰り返し見ていました。
何かを模索しているときに、ある方向性を与えてくれるためだと思うですが。
それが本来の美(kalon)であって光の意味と思えるのですが、ギエムやベジャールの作品は、Natura の善性を、人間の可能性と限界を同時に表わすことを志向している所以なのか。


シルヴィ・ギエム オン・ジ・エッジ [DVD]シルヴィ・ギエム オン・ジ・エッジ [DVD] [DVD]
出演:シルヴィ・ギエム
出版: ユニバーサル ミュージック クラシック
(2009-12-16)


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私用、仕事に関わらず御茶ノ水の近くにいくときは、ニコライ堂に立ち寄ることが多い。
外観だけ眺める日もあるし、時間があるときは聖堂内に入りしばし内部の椅子に座り、しばらくドームの天上を観たり、アカンサスの柱頭を観たり、考え事をしたりといった具合。
2月初旬、お茶ノ水にて東京三田会の記念行事と米山先生の講演があったので出席、その帰りにも立ち寄りました。

講演では私教育が本来のパブリックな視座を持つ教育になるために必要な事柄を幕末から明治初期、そして大正、昭和戦後に至るまでの慶應義塾の教育に照らして聞くことが出来た。
個人的に、この時期、はたして教師と教員と先生とは何か・・・ということを考えざるをえない状況で、それだけに興味深かった。

個人的な意見になるかもしれないが、「先生」と呼ぶための条件、それはおそらく学ぶものと同じ線上に立ちながら、経験的にも先人から得た知恵においても「先を歩む人、先に生きる人」という意味が不可欠のように思われる。誰に強要されることでもない。また、慣習的な呼称でもない。同じく学ぶ、研究をすることを目的としていなければ、自然に学ぶ立場から「先生」とは呼ばれないだろう。そういった意味で、慶應の学びの場というのは、質疑応答の際でも、立場をわきまえたうえで、対等な人間として対話的に行うことができるし、それが推奨されている。
これはなんでも黙って受け入れることが由とされている(おそらく疑問を持つことや、了解が不十分なままでも従うのがよい、という因習的な)大多数の教育現場と一番異なることで、もっとも重要なことのように思うのだが。
「教える」ことができるから先生なのではない、「疑問」や「問題」、より善くなることを、より追求できる視座を共有できる、出来ない事を可能にするための方法を伝え、ともに歩むことができることがその条件なのではないか・・・・などと漠然と帰宅してからも考えていた。
これは広義では私生活の場でもいえることなのではないだろうか・・・
教育心理学関連の資料を読んでいて、本来「遺伝」とは環境に適応するために常に動的なもので、生まれ持ったもの、という静的要素よりもダイナミズムの要素が強いものなのである。
人の細胞は常に生まれ変わるものなのだから、こうしたことは、こどもや未成年に限った話ではない。
(米山先生の講演では、こうした常に学ぶことを生活の一部にする事柄を、社会教育と呼ぶ時代から生涯教育と呼び方が変わったことが指摘されていた。私も同様に思うのだが、このことは果たして「公」(pubric)を「個」の集合概念と捉えるのか、または先んじて「公」が先んじてあり、個はそれを形成する一部にすぎないと捉えるのかで「社会」「公」という意味は変容してしまうだろう。私がいう「公」とは、無論、自律した個々人の集まりであり、まず個人があり、その自律した個人が他者との関係と共生で築く社会というモデルである・・・こうしたソーシャルな意味がある時期からは廃され、故に「生涯学習」というプライベートな意味に限定されていったのではないだろうか。いずれは消える肉体や蓄えた知識、経験をいかに「活かせる」のだろうか・・・
それは私が14-15世紀の文献からも抽出しようとした事、また、二度の大戦という新しくてもはや半ば忘却されそうになっている歴史的事実にも関わるし、選択の連続が身近な未来と個人、他者の生にも影響を与えてしまうということにも通じると考えられる故でもある。

無視するののは容易な事だ。
だが、時間がかかっても対話は必要だし、本当に理解するには時間も労力も惜しめない。
難しいことですが・・・

それにしても、同じ労苦を悲観的にならずに行ってきた学友と集う事はなぜこうも心強い気持ちにしてくれるのだろう!
そしてそうした場で語られる先生がたの言葉というのは、活力とあらたな視座を与えてくれる。


個人的な近況としては、2月中は天候不順で、冷えからの症状悪化で日常生活上でも苦労しました。ご連絡が散々に滞り、申し訳ない限りです。




建築オーダーの意味―古代・中世・ルネサンスの古典オーダー建築オーダーの意味―古代・中世・ルネサンスの古典オーダー [大型本]
著者:ジョン オナイアンズ
出版: 中央公論美術出版
(2004-09)



福沢諭吉事典―慶応義塾150年史資料集〈別巻2〉 (慶応義塾150年史資料集 別巻2)福沢諭吉事典―慶応義塾150年史資料集〈別巻2〉 (慶応義塾150年史資料集 別巻2) [単行本]
出版: 慶應義塾
(2011-01)


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TDRのチューリップ。ポルトパラディーゾからフォートレスに向かう間の花壇は季節ごとにお花が綺麗に植えられてます。ただ植えてある、のではなくて、色の配置や植物の組み合わせが参考になるので良いですね。この時は生協のメンバーシップデー期間に行った記憶が。



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オークラ東京ベイの前菜。美味しかったです。
慶應カードの夕食付プランで宿泊・・・久々にFontanaの夕食。夕食をゆっくり食べることもなかなかない日常ですので、2時間近くゆっくり食べました。オニオンスープ、明日葉をいれたパン、バゲットもおいしかったです。


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Eikoさんから頂いた、GO ガイドドック!(盲導犬)支援および被災犬を支援するためのクッキー。一筆箋も頂きました。我々を人間をいぬ、ねこ、馬、ウサギなど生活から気持ちの上でも支えて信頼してくれる存在・・・一度一緒に暮らしたら、自分のこども以上に大切にしてほしいです・・・使役のために使い捨てになることのないように・・・


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みゆきさんから、かやのやだしのあごだし、煮干しだし、やさいだしを頂きました。
野菜だしは、さっそく、海老、帆立と冬の野菜を使ったチャウダーに使い、あごだしで雑炊を作りましたが大変美味しいです。

(生地がちらっとみえているのは、退院後に玄関で靴をはくのも難儀だった時期にかった白いスツール・・・、現在は短時間なら屈めますが、長時間や低い椅子、腰に負担がかかる椅子は無理・・・。高いところの作業も割とつらい・・・。しかし慢性痛はなくなりました。治療中に無理して悪化するのは避けたい・・・が見た目上はわからないので、それが難儀。それから手術したのに痛いの?と聞かれるのが一番ストレスになりますね・・・まあ・・・説明したところでおそらくどこがどのくらい大変かはそういう質問を気楽になさる方の場合、経験的にしかわからないと思うので、・・・ 訊いたことには相手がどんな返答をしてもそれを受容する必要があると思うのですが、・・・実際には諦めることも多いですね・・・)

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お花の写真を載せたので、バンコクのプルメリア(王宮近く)。

携帯カメラで撮影しているので画素数は高くありませんが、個人的にシャープの携帯カメラは性能がよいのでキャリアが変わっても大体シャープ製を選んでいます(いました)。私はタッチパネルが反応しない(低体温?)のでスマートフォンにいまだに乗り換えていません・・・
しかしおそらくは個々の部品を作りストックしておくのも手間がかかるためか、さっさと変えろ的風潮は強く、そうなるとますます変えたくないという・・・
旅先や旅行先などではテレビもつけたくないし、netやパソコンもなるべくなら使いたくないと思う派なのですが...

生の経験ではなく、映像だけ、それもyoutubeなどで見られればそれでいいという風潮がどうも好きになれない・・・

価値あるものはそれなりの労力と時間、情熱、探究心などがなければ生まれないのですから、・・・しかしそれもなんでも無料で!できるだけ多く、できるだけ自分だけが得をしたいという価値観からみれば意味が分からないことなのかもしれませんが。




2月のキーワード・キーフレーズ

1 バレエ Ballet
2 華形ひかる 
3 エリザベット・ロス
4 怪我
  動物実験
5 彩風 咲奈
  ローラ・アシュレイ
  平野玲
  仲俣歩果
  壁紙
6 鳳樹いち
  天寿光希 怪我
7 早霧せいな
  人形屋佐吉
  愛月ひかる
8 高橋竜太
  Art Forma
9 帆風成海
  マリアージュ・フレール
10 剪定
   煌羽レオ
   浅野信二
   龍真咲
   輸入住宅
   蓮城まこと
   朝夏まなと


キーフレーズ
1 エリザベット・ロス
2 天寿光希 怪我
  華形ひかる 怪我
3 彩風咲奈
  平野玲 バレエ
  鳳樹いち
4 高村順子
  高橋竜太
5 人形屋佐吉
  沙央くらま
6 帆風成海
  煌羽レオ
7 早霧せいな
8 愛月ひかる 銀河英雄伝説
9 宮下孝晴
10 夢乃聖夏  

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